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プリンセス・ダイアリー
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メグ・キャボット(著者), 金原瑞人(訳者), 代田亜香子(訳者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 2002/02/10
JAN 9784309203584

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商品レビュー

4.3

30件のお客様レビュー

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2026/01/16

小学生ぶりに再読。 日本とは何もかもが異なってファンタジーのような感覚で読める今でもわくわくが止まらない小説だった。が

Posted by ブクログ

2025/08/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ニューヨークに住むミアは、身長が175センチあり胸がぺったんこ、そして数学が苦手なことが悩みの種の、ごくごく普通の女子高生。 普段はママと二人で暮らしているが、長期休みの時は父方の祖母のいるフランスのお城で過ごす。 なぜならパパは、ヨーロッパの小国ジェノヴィアの政治家で、ハイソな家系だから。 ところがパパがガンに罹り、その治療で今後子どもを作ることが不可能となった。 ミアは知らなかったが、実はパパは普通の政治家ではなく、ジェノヴィアの大公(プリンス)だったのだ。 そして唯一の子どもであるミアは、後継者としてプリンセス教育を受けなければならないという。 ミアは将来動物愛護の団体で働くのが夢で、プリンセスになどなりたくはない。 なんとかパパと交渉して、今まで通りの学校に通うことを認めさせる。 学校の友だちには絶対に内緒にして、今まで通りの学校生活を送るのだ。 ところが問題があちこちで発生し…。 ちょっと古い作品ではありますが、充分に現代の女子高生だと思いました。 ミアが尊敬する女性、マドンナ、故ダイアナ妃、ヒラリー・クリントンなど。 そして動物愛護の団体で働きたいミアは、ベジタリアンで、肉類は食べない。 以前は卵も食べなかったのだが、スーパーで売っている卵は無精卵なので、ひよこの命を奪ってしまうわけではないと知り、卵は食べるようになった。 ところが驚いたことに、ミアは魚は食べるのだ。 魚の命はとるに足りないんだなあ、きっと。 プリンセスが書く日記ということですが、実際には普通の女子高生の日記なので、読んでいて『ブリジッド・ジョーンズの日記』の女子高生版です。 まあ、なんというか姦しい。 シリーズものなので、今後の成長を楽しみに読みます。

Posted by ブクログ

2023/06/10

むかし図書館で借りて夢中になって読んだシリーズ たまたま最新刊がでていることに気付き、それを読みたいがために最初からまた読んでいる 最新刊!!!もう完結したと思ってたのに!!うれしすぎる もういまは大人だけど、読んでるとティーンエイジャーだったころに戻って、ミアと一緒にわくわくは...

むかし図書館で借りて夢中になって読んだシリーズ たまたま最新刊がでていることに気付き、それを読みたいがために最初からまた読んでいる 最新刊!!!もう完結したと思ってたのに!!うれしすぎる もういまは大人だけど、読んでるとティーンエイジャーだったころに戻って、ミアと一緒にわくわくはしゃいだり、愚痴爆発させたり、ときめいたりしている。

Posted by ブクログ