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音入門 聴覚・音声科学のための音響学
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音入門 聴覚・音声科学のための音響学

チャールズ・E.スピークス(著者), 荒井隆行(訳者), 菅原勉(訳者)

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音入門 聴覚・音声科学のための音響学

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 海文堂出版
発売年月日 2002/11/20
JAN 9784303610203

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商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

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2023/09/22

章によっては簡単すぎて参考にならないところもあるが,第6章「共鳴とフィルタリング」と第7章「歪み」は直感的な理解の助けとなった。

Posted by ブクログ

2010/02/01

この本を読むきっかけとなったのが、音楽理論でした。音楽理論はとても奥が深いものだと実感してつきつめていくと本当に学者が出てくるものだということが分かり、この本を興味本位で読んでみた。内容は普段聞きなれないことが多く、自分には若干難しい本だと思ったが、本当にすごい世界だということを...

この本を読むきっかけとなったのが、音楽理論でした。音楽理論はとても奥が深いものだと実感してつきつめていくと本当に学者が出てくるものだということが分かり、この本を興味本位で読んでみた。内容は普段聞きなれないことが多く、自分には若干難しい本だと思ったが、本当にすごい世界だということを感じた。音の一つ一つに波があり、本当にミクロの世界というか、とても小さな世界にいくような気持ちになった本でした。 

Posted by ブクログ

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