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最果ての銀河船団(下) 創元SF文庫
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最果ての銀河船団(下) 創元SF文庫

ヴァーナー・ヴィンジ(著者), 中原尚哉(訳者)

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最果ての銀河船団(下) 創元SF文庫

定価 ¥1,386

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社/
発売年月日 2002/06/12
JAN 9784488705046

最果ての銀河船団(下)

¥220

商品レビュー

3.7

5件のお客様レビュー

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2010/05/28

軌道上で新興文明船団…

軌道上で新興文明船団の制圧下にある主人公たちは長い雌伏のときを過ごす。蜘蛛族の星への侵攻の時が迫る中、宇宙の深淵で三千年を生きてきた伝説の男が反撃に立ち上がった。

文庫OFF

2025/08/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

250年の中で35年間だけ光を放つ恒星とその星系惑星の棲まう蜘蛛型知的生命体というだけでお腹一杯なのに,イデオロギーが異なるヒューマノイド船団の抗争.助けてーー.上巻後半になるにつれ,冷凍睡眠の悪用とか集中化処理とか時期違いの子持ちとか,だんだんとしんどくなってきたぞっと.

Posted by ブクログ

2023/07/22

後半までは展開がゆるゆるで、あとは劇的なのはしょうがないかもだけど、なんか安直じゃない? 蜘蛛族は現在の人間に置き換えて読めたのは面白い。情報化社会であれば、乗っ取られていてもわからないというのは目からウロコ。

Posted by ブクログ

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