- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1220-02-17
「三島由紀夫」とはなにものだったのか
定価 ¥1,980
990円 定価より990円(50%)おトク
獲得ポイント9P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:4/3(金)~4/8(水)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
4/3(金)~4/8(水)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社/ |
| 発売年月日 | 2002/01/30 |
| JAN | 9784104061044 |
- 書籍
- 書籍
「三島由紀夫」とはなにものだったのか
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
「三島由紀夫」とはなにものだったのか
¥990
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
0
1件のお客様レビュー
著者が本書に化したミッションは『豊饒の海』とそこに向かうまでの一連の作品群の批評を通じて「三島由紀夫が死ななければならなかった」理由を探す。というもの。言い換えれば、作品論を通じて三島の死を読み解くというものだ。 試みとしては面白そうだった、でも、周りくどく茶化しているだけで自...
著者が本書に化したミッションは『豊饒の海』とそこに向かうまでの一連の作品群の批評を通じて「三島由紀夫が死ななければならなかった」理由を探す。というもの。言い換えれば、作品論を通じて三島の死を読み解くというものだ。 試みとしては面白そうだった、でも、周りくどく茶化しているだけで自分の知りたいことについては書かれていないことがわかったので、途中で付き合うのを止めてしまった。 http://critique.hatenablog.com/entry/2015/04/26/174038
Posted by 
