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ロジカル・シンキング 論理的な思考と構成のスキル Best solution
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2001/04/27 |
| JAN | 9784492531129 |

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【目的】論理的な思考を可能にする 【内容】 メッセージとは①テーマが明快②答えがある③期待する反応が明らか 期待する反応①理解②フィードバック③行動 付帯条件を明確に(Aの売上が15%以上下回った場合に~) 公理では人は動かない 重複、漏れ、ズレ、話の飛びは分かりにくい 相手に余...
【目的】論理的な思考を可能にする 【内容】 メッセージとは①テーマが明快②答えがある③期待する反応が明らか 期待する反応①理解②フィードバック③行動 付帯条件を明確に(Aの売上が15%以上下回った場合に~) 公理では人は動かない 重複、漏れ、ズレ、話の飛びは分かりにくい 相手に余計な作業をさせないのが論理的な話の条件 横の法則:MECEは綺麗に分解出来ればして無理ならフレームワーク(4C、4P、流れ、質と量、事実と判断) プラス・マイナス、ソフト・ハード、短期・長期、個人・法人、安価・高価 縦の法則:So what?→だから何?、Why so?→なぜそう言える? 縦の階層化は相手次第、横の分解はグルーピングする 【感想】 まさに教科書的というか名著というか必要なことが全て書かれている。MECEの切り口は自分の中の武器としてのストックを沢山持っておくことが大切と感じた。縦と横は意識して力をつけて行きたい 【アクション】 ①問題全部解く②自分の論文内容ピラミッドストラクチャーにする③パーソナライズドされた回答を心がける
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プレゼンのシナリオ作成の参考に読んだ。 修飾語が多い文章について、くどくど言って要は『全社一丸となって頑張る』、としか言ってない。という指摘が刺さった。上手いこと言おうとしたときに、それらしい単語を並べてしまいがちである。 表現の具体例も多く参考になった。今後何度も見返して技術を...
プレゼンのシナリオ作成の参考に読んだ。 修飾語が多い文章について、くどくど言って要は『全社一丸となって頑張る』、としか言ってない。という指摘が刺さった。上手いこと言おうとしたときに、それらしい単語を並べてしまいがちである。 表現の具体例も多く参考になった。今後何度も見返して技術を体得していきたい。
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ベストソリューションシリーズ ロジカル・シンキング 論理的な思考と構成のスキル 著:照屋 華子 著:岡田 恵子 出版社:東洋経済新報社 良書 わかりやすいです コミュニケーションの目的とは 多様な利害関係者に対して、 ①自分の考え方を分かりやすく伝えて ②納得してもらい ...
ベストソリューションシリーズ ロジカル・シンキング 論理的な思考と構成のスキル 著:照屋 華子 著:岡田 恵子 出版社:東洋経済新報社 良書 わかりやすいです コミュニケーションの目的とは 多様な利害関係者に対して、 ①自分の考え方を分かりやすく伝えて ②納得してもらい ③自分の思い通りに動いてもらうこと である 大事なこととは、 ①あなたの言いたいことではない ②あなたが大切に思っていることでもない ③それが、相手が期待しているメッセージになっているか である メッセージとは ①課題が明確であること ②その課題に対しての明確な答えであること ③相手に期待する反応であること の3点セットである 答えとは ①結論 ②根拠 ③方法 の3つの要素をもつ 結論とは、 ①課題の答えの要約であって ②自分の言いたいことの要約ではない メールをちゃんと読んでもらえる工夫とは ①タイトルに工夫する ②課題の明確にする 〇〇の件です ③相手に期待する反応を明記する 〇〇について返事ください 等々 思考整理のための2つの方法 ①MECE:相互にダブリなく、モレがない ②話の飛びを無くす技術 So What? だから何? Why So? それはなぜ? 観察の So What? 洞察の So What? 論理の基本構造 Level 0 課題 Level 1 結論 ⇑So What ⇓Why So? Level 2 A,B,C (A,B,C は MECE になっている) ⇑So What ⇓Why So? Level 3 A1,A2,A3,B1,B2,B3,C1,C2,C3 (A1,A2,A3,B1,B2,B3,C1,C2,C3 は それぞれ、MECE になっている) …… 満たすべき要件 ①結論が、課題の答えになっていること ②縦方向に結論を頂点として、So What?/Why So? の関係が成り立つ ③横方向に同一階層内の複数要素が、MECE になっていること 2つの論理パターン ①並列型 横方向が MECEになっている Level 0 課題 Level 1 結論 ⇑So What ⇓Why So? Level 2 A,B,C (A,B,C は MECE になっている) ②解説型 横方向が 事実⇒判断基準⇒判断内容 になっている Level 0 課題 Level 1 結論 ⇑So What ⇓Why So? Level 2 事実⇒判断基準⇒判断内容 課題が2つあるのであれば、論理パターンも2つ必要 Case1 並列型+並列型 Case2 並列型+解説型 Case3 解説型+並列型 Case4 解説型+解説型 伝達順序 AならばB 結論を先にいうパターン 結論はBです。なぜならば、AならばBだからです 結論を後からいうパターン AならばBです。だから、結論はBです 目次 はじめに 第1部 書いたり話したりする前に 第1章 相手に「伝える」ということ 第2章 説得力のない「答え」に共通する欠陥 第2部 論理的に思考を整理する技術 第3章 重複・漏れ・ずれを防ぐ 第4章 話の飛びをなくす 第3部 論理的に構成する技術 第5章 So What?/Why So?とMECEで「論理」を作る 第6章 論理パターンをマスターする 第7章 論理パターンを使いこなす おわりに ISBN:9784492531129 判型:A5 ページ数:232ページ 2001年05月08日第1刷発行 2005年03月20日第29刷発行
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