- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1224-05-01
老年の愉しみ 文春文庫
定価 ¥523
275円 定価より248円(47%)おトク
獲得ポイント2P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋/ |
| 発売年月日 | 2000/11/09 |
| JAN | 9784167523077 |
- 書籍
- 文庫
老年の愉しみ
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
老年の愉しみ
¥275
在庫なし
商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
表題にハッとしながらも、手に取った自分がいた。中野氏の「読書案内」として楽しみながら読んだ。初めて知ったことや、今まで気付かなかった新たな視点も多く、今後本を選ぶ際の参考にしたい。
Posted by 
城山三郎あたりから老年期を語る本を読み始めた。そこで、中野孝次。「清貧の思想」の著者。自分の中で城山とごっちゃになっていたかも。城山が茅ヶ崎、中野は洋光台に住んでいたようだ。自分が歳をとって定年後のことを考えるようになり、また神戸にマンションを買うことに決めたことも影響があるだろ...
城山三郎あたりから老年期を語る本を読み始めた。そこで、中野孝次。「清貧の思想」の著者。自分の中で城山とごっちゃになっていたかも。城山が茅ヶ崎、中野は洋光台に住んでいたようだ。自分が歳をとって定年後のことを考えるようになり、また神戸にマンションを買うことに決めたことも影響があるだろう。 歳をとったら「自分本位に生きる」ということ、あるいはそうできるように歳をとるということ。杉本秀太郎の古典味読、平家物語・徒然草。加島祥造の老子。安東次男など知っている人、知らない人。目を開かせてくれる。
Posted by 
