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日英同盟 同盟の選択と国家の盛衰 PHP新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | PHP研究所/ |
| 発売年月日 | 2000/06/05 |
| JAN | 9784569611174 |
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日英同盟
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日英同盟
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商品レビュー
4.5
6件のお客様レビュー
ドイツによる日英同盟分断策というのはこれまで聞いたことがなかったし、その遠因とされる?黄禍論がドイツ発祥であるというのも知らなかったので参考になった。 ただし、どこまで本当なのかは今後検証していきたいし、万一本当なら日独伊同盟とは何だったのか?というのも問い直す必要があるように思...
ドイツによる日英同盟分断策というのはこれまで聞いたことがなかったし、その遠因とされる?黄禍論がドイツ発祥であるというのも知らなかったので参考になった。 ただし、どこまで本当なのかは今後検証していきたいし、万一本当なら日独伊同盟とは何だったのか?というのも問い直す必要があるように思える。 いずれにせよ、100年以上経過した今日でも、欧米人によるアジア人への人種差別は存在している。という意味では、これはこれで根深い問題ではあるとはいえるわけで、アジア人・日本人として「近代」は常に問い直すべきテーマであると言える。 教訓としては「同盟」を過信するなってことかな。特に欧米人との同盟は。かといって、アジア人との同盟可否の問題もあるわけで、まずはインドやタイ辺りと仲良くやっていくしかないのかと。
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「いつまでもあると思うな日米同盟」 https://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51916659.html
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日本とイギリスの同盟についてはもちろん、それに絡む事も書かれていて、割とわかりやすく読みやすかったです。
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