- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-07-02
江戸風狂伝 中公文庫
定価 ¥565
110円 定価より455円(80%)おトク
獲得ポイント1P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | 内容:伊達くらべ. あやまち. 憚りながら日本一. 爆発. やがて哀しき. 臆病者. いのちがけ |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2000/08/25 |
| JAN | 9784122036932 |
- 書籍
- 文庫
江戸風狂伝
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
江戸風狂伝
¥110
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
風流を極めて、狂気に…
風流を極めて、狂気にまで昇りつめた人々の生き様を描く。
文庫OFF
20130730 そこまでいけるのか?何でも、一般の人は引き返す時点がある。そこを進んでしまうのが風狂者なのだろう。様は自分に正直にいきたかどうかなのだろう。
Posted by 
江戸の風狂人たちを描いた短編集。平賀源内は人を殺していたのか、本当だったら初耳だ。他に石川屋六兵衛と女房のおよし、材木商和泉屋甚助、浮世絵師歌川国芳などが出てくる。家重公の時代に郡上藩の騒動を題材にした「珍説もりの雫」を上演した講釈師馬場文耕の話がよかった。
Posted by 
