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三日やったらやめられない
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三日やったらやめられない

篠田節子(著者)

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三日やったらやめられない

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎/
発売年月日 1998/11/15
JAN 9784877282639

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商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2013/04/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

随筆集。 小説家は嘘を書くのが仕事。 随筆は、本当の事を書かないといけないとのこと。 精神科医が内科を担当するのとは質が違うとのこと。 文章を書く専門家という意味では同じだが。 精神科と内科ではなく、外科と精神科の方が分かり易かったかも。 切ると切らないとの関係を、 本当と嘘に対比させれば。 随筆は、たしかにぎこちない。 あまりにも正直すぎる。 小池真理子のように、軽く嘘も混ぜて書けばいいのかも。 唯川恵も、ややまじめすぎるが、経験が共有できるのが受けるこつかも。 まじめに自分を見つめることより、他人に同じところを探して書くのはどうだろう。

Posted by ブクログ

2013/01/13

エッセイ集を読むと、その人柄がわかるが、 存在自体が奇妙な篠田節子は、 エッセイの中にいる自分をどう表現していいのか わからないという感じである。 しかし、おばさんの雰囲気が出ていて、 何か笑えてくるところがある。

Posted by ブクログ

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