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三日やったらやめられない
1,650円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎/ |
| 発売年月日 | 1998/11/15 |
| JAN | 9784877282639 |
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三日やったらやめられない
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
随筆集。 小説家は嘘を書くのが仕事。 随筆は、本当の事を書かないといけないとのこと。 精神科医が内科を担当するのとは質が違うとのこと。 文章を書く専門家という意味では同じだが。 精神科と内科ではなく、外科と精神科の方が分かり易かったかも。 切ると切らないとの関係を、 本当と嘘に対比させれば。 随筆は、たしかにぎこちない。 あまりにも正直すぎる。 小池真理子のように、軽く嘘も混ぜて書けばいいのかも。 唯川恵も、ややまじめすぎるが、経験が共有できるのが受けるこつかも。 まじめに自分を見つめることより、他人に同じところを探して書くのはどうだろう。
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エッセイ集を読むと、その人柄がわかるが、 存在自体が奇妙な篠田節子は、 エッセイの中にいる自分をどう表現していいのか わからないという感じである。 しかし、おばさんの雰囲気が出ていて、 何か笑えてくるところがある。
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