- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1209-02-36
現代の帝王学
定価 ¥1,980
220円 定価より1,760円(88%)おトク
獲得ポイント2P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | プレジデント社/ |
| 発売年月日 | 1998/11/09 |
| JAN | 9784833416689 |
- 書籍
- 書籍
現代の帝王学
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
現代の帝王学
¥220
在庫なし
商品レビュー
3.8
9件のお客様レビュー
リーダーシップや経営に必要な知恵を深く掘り下げた本書では、成功するための三つの重要な柱が示されています。第一の柱は「原理原則を教えてくれる師を持つこと」であり、これは普遍的な価値を持つ指導者の存在を強調しています。第二の柱は「直言してくれる側近を持つこと」で、真実を伝えてくれる存在の重要性が語られています。第三の柱は「よき幕賓を持つこと」で、信頼できるアドバイザーの役割を再認識させてくれます。さらに、リーダーには人間性が求められ、信頼を得ることが不可欠であることも強調されています。古典の重要性や、学び続ける姿勢が現代においてもなお求められることを教えてくれる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
帝王学とは、そして、身につけるには。 〇この帝王学には、三つの柱がある。 第一の柱は、「原理原則を教えてもらう師をもつこと」(P13) ☆いつでも通用するもの。私でいえば、誰になるのだろうか。致知だろうか。(人じゃないじゃん) 〇第二のはしらは、「直言してくれる側近をもつこと...
帝王学とは、そして、身につけるには。 〇この帝王学には、三つの柱がある。 第一の柱は、「原理原則を教えてもらう師をもつこと」(P13) ☆いつでも通用するもの。私でいえば、誰になるのだろうか。致知だろうか。(人じゃないじゃん) 〇第二のはしらは、「直言してくれる側近をもつこと」(p13) これについて、p225 〇お前たち側近が誰も苦言を言わず、調子のいいことばかり耳にいれとれば、いくら賢人でも、三年も経ちゃ、バカになるのが当たり前よ。 ☆とある。私は、・・家族?家族は割と本当のことを言ってくれるよね。大切にしないと・・。 〇第三の柱は「よき幕賓(ばくひん)をもつこと」である。(p14) ☆幕賓とは、その帝王は好きだが、出仕するのは窮屈だという一種の浪人的風格と気骨のある人物。パーソナルアドバイザー。 サークルの人たち? あと、心に残った言葉2つ。 〇社長をムリヤリにでも好きになれ。(p262) ☆好きだ!!と思いこむこと。 〇60点を持続し、それにだんだんと味をもたせるようにするのがプロである。(p265) ☆細く、長く続けていくこと。
Posted by 
人の上に立つものは人から信頼される人間性が大切とのこと、直言してくれる側近を持つこと等とても大切なことが書かれていた。仕事の上で後継者を得る、原理原則を教えてもらう師を持つこと、上に立つものは疑いをもたれてはいけない、学よりも見識、正法眼蔵、知行合一の難しさ、師の模倣、人物論、米...
人の上に立つものは人から信頼される人間性が大切とのこと、直言してくれる側近を持つこと等とても大切なことが書かれていた。仕事の上で後継者を得る、原理原則を教えてもらう師を持つこと、上に立つものは疑いをもたれてはいけない、学よりも見識、正法眼蔵、知行合一の難しさ、師の模倣、人物論、米内光政の人柄。そしてこの本は中国の古典を読む大切さを教えてくれている。今一度見直していきたい。
Posted by 
安岡正篤の弟子の著書ということで、大げさなタイトルにもひるまず購入。昭和の胆力ある経営者や政治家のエピソードと彼らの座右の言葉を並べているのだが、直接的な取材が足りないせいか解説が浅い。また、出版が古いせいか男尊女卑的発想など時代に合わないことも多い。格言は時代を超えるというが、...
安岡正篤の弟子の著書ということで、大げさなタイトルにもひるまず購入。昭和の胆力ある経営者や政治家のエピソードと彼らの座右の言葉を並べているのだが、直接的な取材が足りないせいか解説が浅い。また、出版が古いせいか男尊女卑的発想など時代に合わないことも多い。格言は時代を超えるというが、本書に限ってはそれはないようで残念。
Posted by 
