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続・医者が末期がん患者になってわかったこと(続) 家族の闘いと看護の記録
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中経出版 |
| 発売年月日 | 1998/07/28 |
| JAN | 9784806111641 |
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続・医者が末期がん患者になってわかったこと(続)
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商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
前作は医師の旦那さんが中心とした話で 今作は奥様が中心のお話。 医学的な話よりも家族が癌(しかも助かる見込みがない)になった話。 その癌になった家族が医者であったと言う感じ。 前作を読んで満足したらこれも読んで欲しいところ。
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医者が末期がん患者になってわかったことの続編。腫瘍を切り取るために、脳の約4分の1を摘出してしまいうつろな表情になってしまった岩田先生の写真や文章中の奥さんの献身的な看護に電車内で涙ぐみながら読みました。 医療人として患者さんの気持ちに立つことの重要さを改めて確認できました。
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悪性脳腫瘍を患った脳外科医の日記の続編。 症状が進み、録音の書き起こしと日記を奥様が受け継ぐことで 書かれた一冊。 続編になり、症状が進むにつれて、筆者の固執していた キャリアや地位というものが削がれていく有様が描かれている。
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