- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1214-01-04
続・医者が末期がん患者になってわかったこと(続) 家族の闘いと看護の記録
1,650円
獲得ポイント15P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中経出版 |
| 発売年月日 | 1998/07/28 |
| JAN | 9784806111641 |
- 書籍
- 書籍
続・医者が末期がん患者になってわかったこと(続)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
続・医者が末期がん患者になってわかったこと(続)
¥1,650
在庫なし
商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
前作は医師の旦那さんが中心とした話で 今作は奥様が中心のお話。 医学的な話よりも家族が癌(しかも助かる見込みがない)になった話。 その癌になった家族が医者であったと言う感じ。 前作を読んで満足したらこれも読んで欲しいところ。
Posted by 
医者が末期がん患者になってわかったことの続編。腫瘍を切り取るために、脳の約4分の1を摘出してしまいうつろな表情になってしまった岩田先生の写真や文章中の奥さんの献身的な看護に電車内で涙ぐみながら読みました。 医療人として患者さんの気持ちに立つことの重要さを改めて確認できました。
Posted by 
悪性脳腫瘍を患った脳外科医の日記の続編。 症状が進み、録音の書き起こしと日記を奥様が受け継ぐことで 書かれた一冊。 続編になり、症状が進むにつれて、筆者の固執していた キャリアや地位というものが削がれていく有様が描かれている。
Posted by 
