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インテル戦略転換
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 七賢出版 |
| 発売年月日 | 1997/11/10 |
| JAN | 9784883043330 |
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インテル戦略転換
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商品レビュー
4.1
13件のお客様レビュー
インテルのメモリ事業からマイクロプロセッサ事業への転換の話。 変化に気づき、決断をすることが大切。 変化に合わせるのではなく、自分の価値観を発信して、それに合う顧客にサービスを提供していく形でブランディングしてはどうかと考えた。
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インテルのCEO、アンドリュー・グローブの経営手記。メモリビジネスで、日本半導体陣営に痛敗を喫したインテルが捲土重来を期して、CPU開発に経営リソースを集中し見事に勝ち抜いたエピソードが、その当事者でしか語れない臨場感で表現され面白い。「パラノイアだけが生き残る(Only the...
インテルのCEO、アンドリュー・グローブの経営手記。メモリビジネスで、日本半導体陣営に痛敗を喫したインテルが捲土重来を期して、CPU開発に経営リソースを集中し見事に勝ち抜いたエピソードが、その当事者でしか語れない臨場感で表現され面白い。「パラノイアだけが生き残る(Only the Paranoid Survive)」とはあまりにも有名な彼の言葉であるが、この言葉の真の意味を理解するためにも重要な一冊といえる。何でもかんでほしい病のどこかの大企業企画部に、読んでほしい一冊でもある。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「もしわれわれが追い出され、取締役会が新しいCEOを任命したとしたら、その男は、いったいどんな策を取ると思うかい?」(p106)の問いから始まるやりとりでメモリー事業からの撤退を決めた、有名な逸話が含まれた本。10xや戦略転換点など、「イノベーションのジレンマ」を彷彿させる。読み進めながら、自分ならどのような意思決定をするかを考えるだけでエキサイティングなストーリー展開だった。
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