1,800円以上の注文で送料無料
新訳 現代の経営(下) ドラッカー選書4
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-38

新訳 現代の経営(下) ドラッカー選書4

ピーター・ドラッカー(著者), 上田惇生(訳者)

追加する に追加する

新訳 現代の経営(下) ドラッカー選書4

定価 ¥1,709

550 定価より1,159円(67%)おトク

獲得ポイント5P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/15(水)~4/20(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/15(水)~4/20(月)

商品詳細

内容紹介 「マネジメント」以前に書かれたドラッガーの名著。初版が出てからすでに50年以上が経過しているが、内容は色褪せることなく輝いている。経営の基盤となる数々の知恵が詰まった内容で、ドラッガー入門書としても良い作品。
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 1996/02/16
JAN 9784478320792

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/15(水)~4/20(月)

新訳 現代の経営(下)

¥550

商品レビュー

4.3

5件のお客様レビュー

レビューを投稿

2017/08/15

・人は若いうちに、たとえ成果や結果について大きな責任を負わせることはできなくとも、少なくとも全体を見ることのできるポストを経験させる必要がある。 ・連邦型組織とは、できるだけ多くの事業を独立した事業として組織しようとする組織原理である。 ・可能なかぎり連邦型組織を導入すべきである...

・人は若いうちに、たとえ成果や結果について大きな責任を負わせることはできなくとも、少なくとも全体を見ることのできるポストを経験させる必要がある。 ・連邦型組織とは、できるだけ多くの事業を独立した事業として組織しようとする組織原理である。 ・可能なかぎり連邦型組織を導入すべきである。 ・大企業は経営管理者の育成を体系的に行うことができる ・中小企業は、規模が小さすぎるために、必要なマネジメントをもつことができない。トップは多芸であることが求められる ・大企業のマネジメントは、企業のためにも、経営管理者が企業の外の世界に関心をもつことを奨励すべき。 ・スタッフ機能などは持つべきではない。スタッフとは責任抜きに権限を持つことを意味する。 ・人的資源、すなわち人間こそ、最も生産的でありながら、最も変化しやすい資源である。そして最も大きな潜在的な力を持つ。 ・個人の強み、主体性、責任、卓越性が、集団全体の強みと仕事ぶりの源泉となるよう仕事を組織する必要がある。 ・学んだことを捨てる能力自体を、学ぶプロセスに組み込む。 ・企業は単に社会の一機関にすぎず、働く人たちに対し、絶対的な忠誠心を求めることも、責任を約束することもいずれも許されない ・人は自ら働くことを求める。ほとんどの人が働かなければ、道徳的にも肉体的にも堕落する ・人事部長は、事業に対する自らの貢献をほとんど証明できない。 ・仕事を要素動作に分解することではなく、一つの全体に統合する ・従業員が真に所有しているものは、仕事である。 ・教育とは、特権を与えるものではなく、義務を課すもの。 ・経営管理者の育成は、まず現場管理者から始める必要がある。 ・経営管理者たる者は、企業全体と自分の部門の仕事ぶりに責任をもつと共に、二つの時間を生き、二つの時間において活動する。 ・経営管理者の仕事には、基本的な5つの活動がある  1)目標を設定する  2)組織する  3)動機づけを行い、コミュニケーションを行う  4)評価測定する  5)部下を育成する ・上司の仕事に責任をもつことを、経営管理者としての自分の仕事と考える。 ・人だけは、一方的に「使う」ことのできない資源。 ・人類の進歩は、システムによって物事を単純化することで実現されてきている。 ・経営管理者の準備として最も有効な職業教育は、詩や短編小説を書く訓練である。また、自分の論文についての口頭による説明ほど若い人達にとって経営管理者になるための準備として有効なものはない

Posted by ブクログ

2011/01/12

人とは圧倒的な速さで理解、勉強することが出来るが、捨てることが出来ないという。 確かに自分や部下を見ていると曽野とおりだと思う。 それをどうやって変化させていくかが、マネジメントというものだ。

Posted by ブクログ

2009/09/01

・人の開発とは成長である。 ・仕事は働く人にとって常に挑戦である必要がある。 ・人間関係論の洞察を考える。 ・企業が要求しなければならないのは仕事である、受身の気持ち・満足ではない。 ・専門職の必要性。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す