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蒼のリフレイン コバルト文庫
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蒼のリフレイン コバルト文庫

高遠砂夜(著者)

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蒼のリフレイン コバルト文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社/
発売年月日 1996/11/10
JAN 9784086142557

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商品レビュー

1.5

2件のお客様レビュー

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2010/05/28

矢凪と由菜の二人が通…

矢凪と由菜の二人が通う学校の1つの伝説「謎の人落ち池」。その池は埋め立てられ、もう存在すらしていない。だが、矢凪と由菜はその池があった場所に突然現れた池に引きずり込まれてしまう。気がつくとそこは空の代わりに蒼い水の天井を頂く「蒼の国」と呼ばれる世界だった。

文庫OFF

2011/02/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

(どんなに悲しくても辛くても、それを糧に由菜強くなる) 内容紹介です。 片想いの矢凪くんに失恋してしまった由菜。親友の藤緒と陶子が彼をつるしあげるのを止めに行く途中、校庭に突然現れた池に引きずり込まれてしまう。――由菜が気がつくと、隣にはなぜか矢凪くんがいた、それから、睦月・如月という名の不思議な少年たち。空の代わりに蒼い水の天井を頂くその世界は〈蒼の国〉と呼ばれていた。そこに住む少年たちは、人間の〈陰〉を喰らって生きるという!? 短編です。 これもびっくりするくらいおもしろくないです。 というかいまいち理解出来ない。 何て云うか、「だから何?」って云いたくなる感じ。 矢凪くんは、幽霊が見えるみたいな設定なんですが、そうする理由がよく掴めない。 あえて幽霊が見えるという設定にする必要性ってのはないような…。 『銀と黒のカノン』よりは、まだマシです。 高遠さんって短くお話をまとめる能力はない感じ。 いろいろと詰め込み過ぎちゃって結局どれも中途半端になっちゃうんじゃないかなぁ。

Posted by ブクログ

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