- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1221-04-07
ねじまき鳥クロニクル(第2部) 予言する鳥編
定価 ¥1,980
220円 定価より1,760円(88%)おトク
獲得ポイント2P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:4/4(土)~4/9(木)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
4/4(土)~4/9(木)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 1994/04/12 |
| JAN | 9784103534044 |
- 書籍
- 書籍
ねじまき鳥クロニクル(第2部)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ねじまき鳥クロニクル(第2部)
¥220
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
3.9
39件のお客様レビュー
おもしろい!
ページを開いた瞬間から、ゆるりと呑み込まれていく、奇妙な浮遊感を持つ物語。姿を消した猫と失踪した妻、電話のむこうにいる謎の女、そして「井戸」。現実と非現実の間を彷徨いながら、「僕」が見出すものとは?
abtm
第一部とは違い、いつもの(私がそういう印象を持っているだけだが)村上春樹作品の重苦しい感じがして残念。著者の文体が読みやすいので最後まで行くのは難しくないが、つまらない。もしかしたら、私が好きになれる人物が笠原メイしかいないからかもしれない。彼女が出てくるところだけは楽しい。ラス...
第一部とは違い、いつもの(私がそういう印象を持っているだけだが)村上春樹作品の重苦しい感じがして残念。著者の文体が読みやすいので最後まで行くのは難しくないが、つまらない。もしかしたら、私が好きになれる人物が笠原メイしかいないからかもしれない。彼女が出てくるところだけは楽しい。ラスト10ページくらいのところは、特に良かった。 著者の試みをポジディブに捉えるとしたら、読者として客観視するともっと他にすることあるだろと思うが、渦中の、特に男性はこのくらい鈍感だということだろうか。それにしてもこの長さで表現されては退屈が勝ってしまった。 まあ、第三部がどんな風になるのか期待する。
Posted by 
・象徴的な肉塊 ・最後幻想的やったからもう一度読みたい ねじまきを読んで、今のところ感じていることは特にない。 少し残ったのは、笠井メイの "ぐちゃぐちゃ"
Posted by 
