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脳ミソを哲学する
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/ |
| 発売年月日 | 1995/12/06 |
| JAN | 9784062079495 |
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脳ミソを哲学する
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
奥谷さんとのイカの話が面白かった。 対談相手一覧 村上陽一郎 養老孟司 中村桂子 日高敏隆 森毅 根本順吉 軽部征夫 佐藤文隆 奥谷喬司 立花隆
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000004 94〜95年UTAN連載の対談。DNA、バイオテクノロジーなど科学の最先端をその道の専門の人々に解説してもらう。やや掘り下げ浅いか。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
古いお話ですが割と新鮮に読めたのは多分私が自然科学系の知識皆無な人間だからだろうな、と思うけれどやっぱり面白かったです。イカちゃんがやばかった。皮膚を切り開いて、そこに精子の塊を埋め込んで生殖するって、グロではないですか、イカちゃん。あとですね、素粒子レベルで見れば世界は隙間だらけというのは有名ですけど、「そういう大雑把な見方で世界は成り立っているんであって、そういう視点で見なければ世界のことはわからない」というのは、なるほど目から鱗でありました。小さく、素粒子を小さくみていけば、世界が解き明かせるのではないか、というのは、迷妄であると。そのレベルには、そもそも世界というものが、存在していないのだから、と。 頭の良い人たちの会話は、読んでいるだけで面白いものです。楽しかった。
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