1,800円以上の注文で送料無料
世界を震撼させた三日間
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1207-02-01

世界を震撼させた三日間

ミハイルゴルバチョフ【著】, 福田素子【訳】

追加する に追加する

世界を震撼させた三日間

定価 ¥1,389

220 定価より1,169円(84%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/22(水)~4/27(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/22(水)~4/27(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店/
発売年月日 1991/11/30
JAN 9784193547214

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/22(水)~4/27(月)

世界を震撼させた三日間

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

0

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2015/08/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ソ連8月クーデター(今、Wikiで調べた)の際、ゴルバチョフ氏が何を考え、どう行動を取ったのかというのを自ら書いた物の翻訳。 ソ連に関し、知識が乏しいため、スッと内容が入ってきたかというとやや疑問だが、その三日間の間、街の雰囲気は一体どんな感じだったのだろう? ロシアというと、エリツィン氏、プーチン氏となにやら強面で目力が強いイメージが強い。翻訳の文体が丁寧な所為か、ゴルバチョフ氏は少しやわらかい印象を受けるが、所々で口汚くののしったといったような表現が出てくるので、やはりそういった荒々しい強さを持った人なのだろうと勝手に推測。 それにしても共産主義というのは、何故まったく別の主義を認めないのだろう。それに違う民族が居る国が離脱しないようにという思考もイマイチピンと来ないなぁ。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました