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鉄砲を捨てた日本人 日本史に学ぶ軍縮 中公文庫
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鉄砲を捨てた日本人 日本史に学ぶ軍縮 中公文庫

ノエルペリン【著】, 川勝平太【訳】

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鉄砲を捨てた日本人 日本史に学ぶ軍縮 中公文庫

定価 ¥649

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論社/
発売年月日 1991/04/10
JAN 9784122018006

鉄砲を捨てた日本人

¥495

商品レビュー

4.1

19件のお客様レビュー

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2010/05/28

たしかにこの本の書く…

たしかにこの本の書くとおり、日本は戦国時代に鉄砲が入ってからは瞬く間に鉄砲生産国となったが江戸に入ると逆戻りしてしまった。この変化が西洋とは違うところだ。

文庫OFF

2025/10/18

「鉄砲を捨てた日本人」 https://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51917002.html

Posted by ブクログ

2025/02/25

興味深く読了。 映画「オッペン・ハイマー」を観て、知識・技術の探究心には抗えない、それを利用する腹黒い集団の存在も断ちえない。世界には破滅しかないと理解した。 とこがここでは、高らかに、それを成し遂げた文化があった、それも日本に!と宣言をしている。 背景の理解は、十分とは言えない...

興味深く読了。 映画「オッペン・ハイマー」を観て、知識・技術の探究心には抗えない、それを利用する腹黒い集団の存在も断ちえない。世界には破滅しかないと理解した。 とこがここでは、高らかに、それを成し遂げた文化があった、それも日本に!と宣言をしている。 背景の理解は、十分とは言えないまでも、可能性の提示はされている。 日の出る国、日本が、人類の明日に影響あれ。

Posted by ブクログ

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