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日本の中の朝鮮文化(7) 駿河・甲斐・信濃・尾張ほか 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1989/07/15 |
| JAN | 9784061844742 |
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日本の中の朝鮮文化(7)
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日本の中の朝鮮文化(7)
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1989年(底本1983年)刊行。日本文化の中に見え隠れする朝鮮文化とその影響を探訪するシリーズ7巻目。巡る先は関ヶ原以東、つまり古代では東国と評されてきた駿河、甲斐、信濃、三河・尾張。 この東国地域においては、新羅よりも高句麗の影響の強さを感じてしまうが、実のところどうなんだろうか?。 そして、意外なところは、三河と尾張。殊に熱田神宮の説明は、根拠のレベルは兎も角、興味を惹く内容である。
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