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茄子(1) アフタヌーンKC
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茄子(1) アフタヌーンKC

黒田硫黄(著者)

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茄子(1) アフタヌーンKC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2001/07/01
JAN 9784063142723

茄子(1)

¥330

商品レビュー

4.3

28件のお客様レビュー

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2025/03/16

読みにくかった‥というのが第一の感想。 絵柄が苦手。なにが描かれているのか読み取れないし、時間がかかる。背景も全て描きすぎなのかな。全部線が太いから何を見ればいいかが分からない。一周じゃ読み取れなくて話の意味がわからなくて、2週してやっとわかる。 話によって絵柄が変わる。 話...

読みにくかった‥というのが第一の感想。 絵柄が苦手。なにが描かれているのか読み取れないし、時間がかかる。背景も全て描きすぎなのかな。全部線が太いから何を見ればいいかが分からない。一周じゃ読み取れなくて話の意味がわからなくて、2週してやっとわかる。 話によって絵柄が変わる。 話としては下記がすき。 ・ランチボックス →若隠居したいねえ  お弁当美味しそう ・39人 あやちゃんの稼ぐ根性がすき。ギラギラした感じ。「お困りですかっ?」の商機を見つけてキラキラしてる顔。てきぱきしててすき。

Posted by ブクログ

2015/03/21

茄子をテーマにした短編集。何気ない日常の中で描き出されるストーリーは意外にもリアリティに溢れたものとなっている。好き嫌いの分かれる作品ではあるが、1度読んでみて欲しい。

Posted by ブクログ

2013/02/23

全3巻を久々に再読。黒田硫黄の連作短編集。天狗党の後に読んだから、初めて読んだときの印象は、「なんだこの地味な漫画は」だった。今は面白く感じるのだが、何故面白く感じるのか自分でもよくわからず、何だか「騙されている感」がある。

Posted by ブクログ