はたらく細胞(01) の商品レビュー
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yu
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
皮膚表面にいる菌たちは、その人の生活環境や本人の体質によって選ばれて残った菌たちだから、「超絶ちっこいその人自身」と言えなくもなかろう。つまり、人が手を握り合うと、超絶ちっこいその人自身が「わー!」「わー!」「お前だれ!」「俺は俺!」とか言いながら互いの体を駆けあがっていっていることになる。楽しい。
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2026.1.30 日テレ 永野芽郁=赤血球・佐藤健=白血球(好中球)のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜・阿部サダヲ、他 肺炎球菌! スギ花粉症! インフルエンザ! すり傷! 次々とこの世界(体)を襲う脅威。その時、体の中ではどんな攻防が繰り広げられているのか!? 白血球、...
2026.1.30 日テレ 永野芽郁=赤血球・佐藤健=白血球(好中球)のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜・阿部サダヲ、他 肺炎球菌! スギ花粉症! インフルエンザ! すり傷! 次々とこの世界(体)を襲う脅威。その時、体の中ではどんな攻防が繰り広げられているのか!? 白血球、赤血球、血小板、B細胞、T細胞…etc.彼らは働く、24時間365日休みなく! 連載初回から大反響を呼んだ「細胞擬人化漫画」、待望の第1巻登場!
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図書館の本を読む▼ https://kguopac.kanto-gakuin.ac.jp/webopac/BB00661500
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肺炎球菌、スギ花粉、インフルエンザ、すり傷と身近な病気(怪我)を取り上げた、『はたらく細胞』の第1巻。いきなり本筋からずれるんだけど、みんな歯並びが良い。スギ花粉は、人間の体の総体としてはそこまで大事ではないんだけど、細胞たちから見ると世界が終わりそうな大災害で少し笑った。さっき...
肺炎球菌、スギ花粉、インフルエンザ、すり傷と身近な病気(怪我)を取り上げた、『はたらく細胞』の第1巻。いきなり本筋からずれるんだけど、みんな歯並びが良い。スギ花粉は、人間の体の総体としてはそこまで大事ではないんだけど、細胞たちから見ると世界が終わりそうな大災害で少し笑った。さっきXでインフルエンザ脳症についてのつぶやきが流れてきたけど、やっぱインフルエンザは怖い。細胞でなくても怖い。体調を整えて免疫細胞たちに頑張ってもらわないと……。血小板ちゃんは安定のかわいさ。何回か読んでいるけど今回も面白かった。
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詳細は、あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート をご覧ください。 → https://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-2252.html TV「今年のノーベル賞受賞者の紹介」で本書が話題になりました。 『坂口志文先生が、清水茜先生(@ye...
詳細は、あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート をご覧ください。 → https://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-2252.html TV「今年のノーベル賞受賞者の紹介」で本書が話題になりました。 『坂口志文先生が、清水茜先生(@yellow_flame_)のイラストと『はたらく細胞』の漫画や関連書籍をノーベル博物館に寄贈された』 自分の体の中で働いている細胞たち。 たくさんいて 誰が誰やら・・・。 マンガのキャラで、親しみが湧きます。 でも、未だ覚えきれません・・・。
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https://carinweb.isu.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&KCODE=UTF8&OAL=BD00226946
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好きで何度も再読している作品。「細胞擬人化」自体は、子どもの頃の学習漫画で見掛けているので斬新とは感じませんでしたがキャラデザは現代的だな、と、初読当時は思いました。 さて。1巻だと第3話のインフルエンザのエピソードが印象深いです。第4話のすり傷もそうですが、細胞視点、ミクロ視点...
好きで何度も再読している作品。「細胞擬人化」自体は、子どもの頃の学習漫画で見掛けているので斬新とは感じませんでしたがキャラデザは現代的だな、と、初読当時は思いました。 さて。1巻だと第3話のインフルエンザのエピソードが印象深いです。第4話のすり傷もそうですが、細胞視点、ミクロ視点では大騒動ですね。 あと第2話のスギ花粉アレルギーも身近ですね。 病気や怪我にはなるべく気を付けて自分の体を労わらなければ……、と、思いました。
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映画を観て面白かったので原作はどんな感じ?と興味が湧きとりあえず1巻読んでみました。 原作では芦田愛菜ちゃん達人間ドラマはなく、100%カラダの中の細胞のお話でした。 映像から入ったおかげで分かったけれど、原作を初めて読んだら、ちょっと絵がごちゃごちゃしていて普段この手の漫画を...
映画を観て面白かったので原作はどんな感じ?と興味が湧きとりあえず1巻読んでみました。 原作では芦田愛菜ちゃん達人間ドラマはなく、100%カラダの中の細胞のお話でした。 映像から入ったおかげで分かったけれど、原作を初めて読んだら、ちょっと絵がごちゃごちゃしていて普段この手の漫画を読み慣れない私には見にくかったかもしれません。 でも、映画も原作も、面白くてためになる、というコンセプトは変わりません。 くしゃみ一つするのも、切り傷を作っていつの間にかカサブタになって治っているのも、体の中の細胞さんたちが必死にカラダを守ってくれている結果の反応なのね、と、カラダを大事にしよう、ブラックな環境で働かなくていいようにしてあげなきゃ、という気持ちになりました。 あとは、薬の副作用が怖すぎる。薬嫌いに拍車がかかりそうです。(これは映画の感想かも。。)
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https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00042404
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