ONE PIECE(巻五十六) の商品レビュー
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やっぱボンちゃんいい奴だ。
白ひげ海賊団が現れた。
あーと
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あ、エースってロジャーの息子だったのか めっちゃ似てるのに気づかなくて草 しかしクロコダイルいいね あと俺の激推しMr.3がルフィと共闘しててアツい
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インペルダウンから海軍本部に舞台が変わり、この話もいよいよ佳境になっていきますね。 10万人の海兵達、3人の海軍大将、王下七武海達の中でルフィ達がどうエースを救出するのかが、見所ですね。 後は、エースの出生の秘密が明かされていくのが、これからのストーリーに関わっていくのが印象的だ...
インペルダウンから海軍本部に舞台が変わり、この話もいよいよ佳境になっていきますね。 10万人の海兵達、3人の海軍大将、王下七武海達の中でルフィ達がどうエースを救出するのかが、見所ですね。 後は、エースの出生の秘密が明かされていくのが、これからのストーリーに関わっていくのが印象的だったと思います。
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とうとうマリンフォード「海軍本部」へ。ここで初めて知った人は、衝撃的だったでしょうね。ワンピースを読み始めるのが遅かったわたしは、いつこの事実を知ったのか記憶にありません。今から何も知らずに読む人がとても幸せに思います。
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インペルダウンから脱獄成功し、いざマリンフォードへ。やっぱりオカマいいやつ。エースのために白ひげとかいろんな海賊たちが集結。
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この世界に生きている 庶民ってどんな気持ちなのかなぁ 当たり前だけど 主人公が海賊側なんですよね 生死を問わないで指名手配されるような人物が 自由にしているのだから 自分から遠いところにいるのならば 何も気にならないのかもしれませんが、 もしすぐそばにいられたとしたら 眠れないくらい考えてしまうんだろう この世を恐怖のどん底にしないために 職務に忠実に励んでいるんだよね
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なぜかインペルダウンに入ってきた黒ひげ一味 マゼランが黒ひげ一味を瞬殺,イワンコフも倒し再びルフィ達を襲う Mr. 3がキャンドルで毒を防ぐ キャンドルで武装したルフィがマゼランと対決 ジンベエ,クロコダイル,バギーは外に出て船を調達に ボン・クレーがマゼランに変化して正義の門を開け皆を逃がすことに マゼランの毒の解毒剤を持っていたシリュウが黒ひげ一味を救う エースの処刑場には七武海と大将三人が待ち構える エースの父親はゴール・D・ロジャー ロジャーはガープにエースの子育てを頼んだ 処刑場に白ひげ海賊団到着
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海底監獄インペルダウンから兄のエースを救うべくやって来たルフィだったがタッチの差で間に合わずエースはすでに処刑場のあるマリンフォードへ送致されていた。あとは自分たちが何とか脱出しようと試みるが監獄署長のマゼランの強いこと強いこと。ドクドクの実の毒の能力は触ることさえ出来ないから相...
海底監獄インペルダウンから兄のエースを救うべくやって来たルフィだったがタッチの差で間に合わずエースはすでに処刑場のあるマリンフォードへ送致されていた。あとは自分たちが何とか脱出しようと試みるが監獄署長のマゼランの強いこと強いこと。ドクドクの実の毒の能力は触ることさえ出来ないから相手は相当戦いにくい。その毒と1番相性良かったのがmr.3のロウソクの力というのが面白い。まさに適材適所。それはさておきクロコダイルに代わり王下七武海入りした黒ひげのティーチたちがインペルダウンに現れたが、一瞬でマゼランの毒の前に倒された。どういう目的があったのか?エースを陥れた張本人はただの小悪党だったというオチなのか?それとも裏切った看守長シリュウと何かほかのもっと悪どいことを考えているのだろうか?あっさりと消えたのが明らか何かあるフラグの気がするが分からない。ともあれ自らの命を賭して戦ってくれたボン・クレー、イワンコフ、イナズマ、ジンベエらのおかげでマリンフォードへ向かうルフィたち。そこには現在考えうる限りの戦力が正義も海賊も含めて揃った。赤犬を初めて見た。そして明かされるエースの血統。ルフィとは本当の兄弟ではなかったという、驚いた。白ひげの登場。海軍+王下七武海VS白ひげ+ルフィ。一体どうなるのか?
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“暴君”に飛ばされてからのストーリーにハマってしまい、 ついに56巻も購入してしまったです。 喜怒哀楽オールスターって感じ♪
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イワさん達と共に、護送されたエースを追いかけるルフィ。だが、その道のりは険しく…。そして、世界を震撼させる衝撃の事実が今明らかにされようとしていた!!(Amazon紹介より)
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