商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/11/05 |
| JAN | 9784093867672 |
- 書籍
- 書籍
最後の一色(上)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
最後の一色(上)
¥2,099
在庫あり
商品レビュー
4
57件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
一色五郎、戦国時代の武将はある程度知っているつもりだったが、この作品に出会うまで知らない武将だった もちろん一色家は知っていたが、五郎のような魅力的な武将がいるとは思ってなかった 強さと優しさを兼ね備えた若き武将、ここに細川忠興、織田信長が絡み、非常に面白い展開になってきた 下巻が楽しみだ
Posted by 
中々難しい内容でしたかね、小説なのに。でも一色五郎という実在したかわからない人物が主人公ということもあり、これからどうなっていくんだ?というワクワク感はありますね!
Posted by 
誰もが知る有名人物ではなく、詳細に記された古文書も少ないであろう人物を主役にして物語を作るのさすがだ 五郎の戦での苛烈さから怖いと思っていたら、妻になった伊也とのふれあいでチャーミングさを感じ一気に好きになった。何を考えて行動しているかわからないところは不穏… 伊賀、とんでもない...
誰もが知る有名人物ではなく、詳細に記された古文書も少ないであろう人物を主役にして物語を作るのさすがだ 五郎の戦での苛烈さから怖いと思っていたら、妻になった伊也とのふれあいでチャーミングさを感じ一気に好きになった。何を考えて行動しているかわからないところは不穏… 伊賀、とんでもない鉄砲の才能の持ち主なのに何だかぼんやりズレてるところが憎めない 本能寺の変が起きたところまでが上巻、忠興たち細川家を取り巻く環境が大きく変わり、五郎もどうなるのか…下巻が楽しみ
Posted by 
