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命の燃やし方(ネット書店限定版)
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商品詳細
| 内容紹介 | ネット書店限定カバー版 ※書籍の内容は、同日発売の通常版と同内容です |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/08/27 |
| JAN | 9784065412879 |
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命の燃やし方(ネット書店限定版)
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商品レビュー
4.8
4件のお客様レビュー
章ごとに分かれてて読みやすい 人生の生き方を考えさせられる本だった 自分が一番印象残っているのは、自分軸がない人は他人の軸の良し悪しをできないからわがままに生きること
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良い意味で、「当たり前のことをしつこく、誰にでも分かる形で書かれている本」だと思った。 「当たり前のこと」というと新しい発見ではなかったように聞こえるが、そうではない。 当たり前のことをちゃんとやる事が成果を出すための手段である、ということを鈴木大飛という「成功者」の言葉で書か...
良い意味で、「当たり前のことをしつこく、誰にでも分かる形で書かれている本」だと思った。 「当たり前のこと」というと新しい発見ではなかったように聞こえるが、そうではない。 当たり前のことをちゃんとやる事が成果を出すための手段である、ということを鈴木大飛という「成功者」の言葉で書かれていることに、説得力と自らの可能性、同時に愚かさを思い知らされる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
やまとの情熱が伝わってきた。 ↓印象に残った文 「人生一番の失敗は何か」「最近悲しかった出来事は何か」「どんな言葉をかけられたら嬉しいか」「自分がしたことで人に喜んでもらえたことは何か」を分析する。 質は、量をこなした先にあるコツ。 悩んでいるときは、紙に悩み事を書き出してみる。 意外と悩みが少なく、過大に考えていたことがわかる。 迷わないための、決断のルール化。 自分がよく迫られる決断パターンを分析し、それに応じた判断基準を設定する。 ポイントは、心躍る方を選ぶ。 自分との約束を破るたびに、自分からの信頼を失っている。 自分の視線を最も意識し、自分との約束を守り、自分からの信頼を得ることで自信がつく。 凡人こそ、まずは小国のリーダーとして自信を育て、後に大国に挑むべきだ。 人並みを抜け出したいなら、「ワーク・ライフ・バランス」などという甘い言葉はゴミ箱に放り込み、ただ目の前のことに時間を忘れて没頭する必要がある。 勝てる人間になる方法 まずは自分が勝負したい領域で、思いつく限りの勝負をこなし、とにかくかつ経験と負ける経験を積む。 →勝ちパターン、負けパターンが分かってくる 「NO」はチャンス。ワクワクしろ。 1:97:2の法則 1%→plan。目的地を明確に。 97%→目的地に向かってひたすら行動。 2%→冷静に振り返る。 成功の最短ルート プロは真剣に「真似る」ことから始め、学んだ型を自分の体に馴染ませていく。 そして、時間とともに最も自分にフィットした独自のスタイルを築き上げていく。 ※真似る対象→同じ時代・同じ分野で成功した人の同じ段階(例:初期行動)から真似る 正当化力 周囲が納得するまで、結果が出るまでやり抜く力そのもの。 時代を変えるのは、失敗のリスクを恐れず、自らの信念(歴史や常識をねじ曲げる力を秘める)に従って突き進んだ者である。 資本主義 =最初にお金を出し、リスクを背負った人が最も利益を得る仕組み 例:1番汗をかいた人(労働者)ではなく、最初にリスクを買いお金を出した人(資本家)が最終的に利益を得る。 ビジネスは、「プロダクトを作る工程(クリエイティブ)」と「プロダクトを売る工程(マーケティング)」が噛み合っている。 マーケティングに力を注ぐ(売れてないものは存在しないものと同じ)。 欲求5段階説 1.生理的欲求(食事、睡眠など生存に関わる) 2.安全の欲求(住居、健康、経済的安定など) 3.社会的欲求(所属・愛情・つながり) 4.承認欲求(評価・尊敬・注目) 5.自己実現欲求(理想の自己の追求) 1→5の順に満たしていくこと。 自分が満たされていない状態で相手に何かを与えると、見返りを求めてしまう。 人の能力が限界を決めるのではなく、その人の解釈が限界を決める。 叶えたい目標を、毎朝目が入るところに貼っておく →その目標に関するアンテナが無意識に立ち、生活の中で目標達成に必要な情報を自然に拾える(認知機能) やっていることが正解かどうかは分からない。 やったことを後から正解に変える。 そのためにはやり抜け。 どこにあるか分からない正解を求める過程にこそ、人生の魅力がある。
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