商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2025/08/05 |
| JAN | 9784167924003 |
- 書籍
- 文庫
令和最恐ホラーセレクション クラガリ
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令和最恐ホラーセレクション クラガリ
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商品レビュー
3.5
48件のお客様レビュー
すごくこわがりだし、あまり怪談やホラーに明るくないのだけれど、興味はあるのです…。 アンソロジーは、自分が恐怖を感じるポイントや好きな作家さんが探りやすくて良いなと思い。 わたしは日常生活に即した怪異が一番こわいので、やはり物件モノが最恐でした。あとは唯一存じ上げなかった栗原...
すごくこわがりだし、あまり怪談やホラーに明るくないのだけれど、興味はあるのです…。 アンソロジーは、自分が恐怖を感じるポイントや好きな作家さんが探りやすくて良いなと思い。 わたしは日常生活に即した怪異が一番こわいので、やはり物件モノが最恐でした。あとは唯一存じ上げなかった栗原ちひろさんの『余った家』が好きでした。必死に逃げようとして選ぶどの道も 結局すべて地獄につながっている、みたいな恐ろしさ。
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澤村伊智さんの話は面白かった。あと、はやせやすひろ×クダマツヒロシさんのものも面白かった。最恐と書いてあるが、幻想的な話も混ざっていて、短編ホラーと短編ホラーミステリーのアンソロジー、というな感じだった。
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それぞれの作家の書き下ろし作品が読めて楽しめた。ホラー入門の作品として、ざっくばらんに楽しめる内容だった
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