商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/05/28 |
| JAN | 9784065389874 |
- 書籍
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NO.6 再会(#1)
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NO.6 再会(#1)
¥2,018
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商品レビュー
4.3
69件のお客様レビュー
本屋で目にした時懐かしすぎて思わず声が出た。 読みながら「こんなストーリーだったな」と思い返していくのが楽しい。 あまり物語に進展がなかったけれど俗に言うエモさでカバーされた。 紫苑とネズミが今後どんな道を進んでいくのか、続きが気になる。
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No.6の崩壊後2年間(実際には14年経ってるらしい)と2人の再会まで。一巻が薄いし、話が全然進まない時もあるし、堂々巡りになる時もあるし、気恥ずかしくて何だかなーと思う時もあるけど、読み終わって、次が早く読みたいと思った。やっぱり面白かった、という感想。これから第二章が始まって...
No.6の崩壊後2年間(実際には14年経ってるらしい)と2人の再会まで。一巻が薄いし、話が全然進まない時もあるし、堂々巡りになる時もあるし、気恥ずかしくて何だかなーと思う時もあるけど、読み終わって、次が早く読みたいと思った。やっぱり面白かった、という感想。これから第二章が始まっていくんだなと思うと期待が高まる。紫苑の父らしき人物は出てくるのか気になるところ。 ずっと文庫本で読んできたので、単行本に挿絵があってビックリした。 そして私の大好きなイヌカシ、分かりやすくて、可愛すぎる。
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もう小説にあまり興味がないため読むか迷ったが、懐かしく感じたため読んでみた。世界観などはすっかり忘れており、読みながら思い出しつつ、こんなディストピアだったか?と驚く。この作者はこの作品以外にも少年2人の関係性に強いこだわりを感じるが、周辺の女の子は雑な扱いなのが毎回気になってし...
もう小説にあまり興味がないため読むか迷ったが、懐かしく感じたため読んでみた。世界観などはすっかり忘れており、読みながら思い出しつつ、こんなディストピアだったか?と驚く。この作者はこの作品以外にも少年2人の関係性に強いこだわりを感じるが、周辺の女の子は雑な扱いなのが毎回気になってしまう。主役二人以外は結構どうでもいいのだろうか。
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