商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2025/05/02 |
| JAN | 9784094074628 |
- 書籍
- 文庫
王と后(六)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
王と后(六)
¥693
在庫なし
商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
淡雪の力がついに侍女たちにバレたり、鳴矢が命を狙われたり、話が大きく動いた6巻。 緊急事態だったとはいえ侍女たちに力がバレたのは、今後敵側にそのことが漏れるリスクも上がったが、一方で様々な場面でフォローしてもらえるので、総合的にはよかったのかも。 彼女たちの好感度も上がってからのバレだったので、概ね好意的に受け止められたこともでかい。 結局主役カップルがバカップルだったという認識に落ち着いたし。 それでいいのか。 ただそんなことすら霞むほどの大ごとが。 三実の暗殺からの復活……いや、どうしてそうなった! しかも堂々と本人が復活を宣言するんかいという。 これ、もしかして以前から何回か復活を繰り返してるんではないだろうなと疑うレベル。 器になった銀天麿が可哀想すぎる……良さそうな子だっただけに。 このままだと予言のままになりそうで怖い。 果たしてこの先どうなるのか。
Posted by 
王と后のラブラブ場面のほほえましさと真逆の三実のホラーなみの薄気味悪さ,100年前の謎の歌が明かされる時が来て次巻へ.
Posted by 
