1,800円以上の注文で送料無料
王と后(六) 月が明かすもの 小学館文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-11-07

王と后(六) 月が明かすもの 小学館文庫

深山くのえ(著者)

追加する に追加する

王と后(六) 月が明かすもの 小学館文庫

693

獲得ポイント6P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2025/05/02
JAN 9784094074628

王と后(六)

¥693

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/03/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

淡雪の力がついに侍女たちにバレたり、鳴矢が命を狙われたり、話が大きく動いた6巻。 緊急事態だったとはいえ侍女たちに力がバレたのは、今後敵側にそのことが漏れるリスクも上がったが、一方で様々な場面でフォローしてもらえるので、総合的にはよかったのかも。 彼女たちの好感度も上がってからのバレだったので、概ね好意的に受け止められたこともでかい。 結局主役カップルがバカップルだったという認識に落ち着いたし。 それでいいのか。 ただそんなことすら霞むほどの大ごとが。 三実の暗殺からの復活……いや、どうしてそうなった! しかも堂々と本人が復活を宣言するんかいという。 これ、もしかして以前から何回か復活を繰り返してるんではないだろうなと疑うレベル。 器になった銀天麿が可哀想すぎる……良さそうな子だっただけに。 このままだと予言のままになりそうで怖い。 果たしてこの先どうなるのか。

Posted by ブクログ

2025/10/27

王と后のラブラブ場面のほほえましさと真逆の三実のホラーなみの薄気味悪さ,100年前の謎の歌が明かされる時が来て次巻へ.

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました