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できるリーダーが「1人のとき」にやっていること マネジメントの結果は「部下と接する前」に決まっている
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できるリーダーが「1人のとき」にやっていること マネジメントの結果は「部下と接する前」に決まっている

大野栄一(著者)

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できるリーダーが「1人のとき」にやっていること マネジメントの結果は「部下と接する前」に決まっている

1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日経BP/日経BPマーケティン
発売年月日 2025/03/14
JAN 9784296002191

できるリーダーが「1人のとき」にやっていること

¥1,980

商品レビュー

3.6

21件のお客様レビュー

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2026/01/18

仕事に子育てにプライベートに全く時間がない中で、いかに一人時間を確保して効率的・効果的な仕事に繋げるか、ということが分かれば、と思って手に取った本。 読んでみると、「やった方が良いけど、必ずしも『1人の時』でなくてもよいのでは?」という内容が散見されていた印象。「1人の時」にフォ...

仕事に子育てにプライベートに全く時間がない中で、いかに一人時間を確保して効率的・効果的な仕事に繋げるか、ということが分かれば、と思って手に取った本。 読んでみると、「やった方が良いけど、必ずしも『1人の時』でなくてもよいのでは?」という内容が散見されていた印象。「1人の時」にフォーカスしているのであれば物足りなかった。

Posted by ブクログ

2026/01/08

題名に惹かれて読んだ。 他の人の感想にも書かれている通り、抽象的で漠然としている。 最近よくある〇〇大全のような感じで、書いている内容に自身の体験など、著者の熱量や感情などが無く、読み進むのも苦労したし内容も入ってこなかった

Posted by ブクログ

2026/01/04

自分の働く意義は、自分が関わることで、何かを変えるや結果が好転するなど、他の人でなく自分の存在意義を強く意識してきた。承認欲求も含めて、結果が出るまで、投げ出さず、逃げず、耐えることが仕事だと思ってきた。結果を評価されたいという思い。なるべく周りに頼らず、自分が頑張ることが全てだ...

自分の働く意義は、自分が関わることで、何かを変えるや結果が好転するなど、他の人でなく自分の存在意義を強く意識してきた。承認欲求も含めて、結果が出るまで、投げ出さず、逃げず、耐えることが仕事だと思ってきた。結果を評価されたいという思い。なるべく周りに頼らず、自分が頑張ることが全てだと思ってきた。 リーダーになるにあたり、その価値観、考えは捨てないといけない。客観的に、最善を考えながら、任せて、主体的に動いてもらうこと。 そこにシフトしなければ、誰もついてこず 裸の王様になってしまうと改めて感じた。

Posted by ブクログ