商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ダイヤモンド社 |
| 発売年月日 | 2025/03/06 |
| JAN | 9784478120781 |
- 書籍
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「なぜ」と聞かない質問術
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「なぜ」と聞かない質問術
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商品レビュー
4.1
53件のお客様レビュー
仕事で相手がどう思っているか、その背景含めて確認したくなる状況が多いがその時に「なぜそう思うのですか?」と素直に聞いてしまってました。それがまさに思い込み質問につながってました。 空中戦にせず、地上戦で具体的な簡単な事実を積み重ねていく事を心がけます。相手がまだ気づいていない気付...
仕事で相手がどう思っているか、その背景含めて確認したくなる状況が多いがその時に「なぜそう思うのですか?」と素直に聞いてしまってました。それがまさに思い込み質問につながってました。 空中戦にせず、地上戦で具体的な簡単な事実を積み重ねていく事を心がけます。相手がまだ気づいていない気付きを与えられるように。 事実質問の公式 思い出すだけで正確に答えられる質問にする 心理的に答えやすい 事実を具体的に思い出してもらう なぜ?ではなくいつ?と聞く なぜ?ではなく過去形のyes/noで聞く どう?ではなく何、いつ、どこ、誰と聞く いつもは?ではなく今日は? みんなは?ではなく誰?と聞く 次の質問に困ったら他は?と聞く 解決のために、信じて待つ 変化はいつも内側から起こる 聞いたことは忘れる 見たことは覚えている やったことは身につく 見つけたことは、使う
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なぜ どうして 問題は? ご意見 いつも、みんな どの質問も考えるからバイアスはかかるにせよ、問いにより回答する側から良質な答えを引き出すかどうかは問う側がどんな疑問符で質問をするかに委ねられる。
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相手のなかに答えはあるのでそれを引き出すための手段として事実質問をする。 Why、Howには幾分か本人にバイアス働いてしまうが、What、When、Whoなどの事実質問はそれに比べバイアスが少ない。 問答を繰り返すなかで自ずと答えが導き出されていく。 なんとなくわかるけど、後半...
相手のなかに答えはあるのでそれを引き出すための手段として事実質問をする。 Why、Howには幾分か本人にバイアス働いてしまうが、What、When、Whoなどの事実質問はそれに比べバイアスが少ない。 問答を繰り返すなかで自ずと答えが導き出されていく。 なんとなくわかるけど、後半書かれる解決の公式が「なぜ」そのような公式になるのか、釈然としないものもあった。 その釈然としない理由は、「相手の中にある恐らくの答えはこれ」を聞き手のなかで仮説を持っているかどうか」を端的には言及していないからなのかなと。 事実質問をしながら聞き手自身も仮説をいくつか立て、そのなかで「相手の中にある答え」に仮説を絞り込んでいく質問の繋ぎ方、その仮説ロジックが難しい。
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