商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2025/02/28 |
| JAN | 9784101057811 |
- 書籍
- 文庫
アイドルだった君へ
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アイドルだった君へ
¥605
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商品レビュー
3.5
32件のお客様レビュー
アイドルの子どもたちがすごく好き なんというか淡い 寄る辺なくはない…も好き 私はアイドルには人間らしく生きていってほしいと思ってるので共感できないところもあるけど、読んでてなるほどと思った 積んでないで早く読めばよかった作品だった
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好きだったのは『犬は吠えるがアイドルは続く』と『寄る辺なくはない私たちの日常にアイドルがあるということ』の2作。 ちょっと哲学的な作品が好きなんだと思う。読書会に向いてるかも。 アイドルには特別興味はないけど、男と女だと全然違うのかなぁと考えたりした。 女は搾取されるっていつも思...
好きだったのは『犬は吠えるがアイドルは続く』と『寄る辺なくはない私たちの日常にアイドルがあるということ』の2作。 ちょっと哲学的な作品が好きなんだと思う。読書会に向いてるかも。 アイドルには特別興味はないけど、男と女だと全然違うのかなぁと考えたりした。 女は搾取されるっていつも思う作品が多くて、実話怪談ばっかり読んでいたけど。 アイドルのはなしはわかっている搾取のはなしではないか。 与える側と与えられることについてではないか。 とにかく年齢的なものや絶対的なアイドルとはなんぞや?みたいなことをずーっと考えてる。
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「寄る辺なくはない私たちの日常にアイドルがあるということ」が一番心に刺さった。 推し活なるものに少しでも近寄ったことのある人はきっと何かしら思うところがあるはず。
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