商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 三五館シンシャ/フォレスト出版 |
| 発売年月日 | 2025/01/22 |
| JAN | 9784866809434 |
- 書籍
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警察官のこのこ日記
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警察官のこのこ日記
¥1,430
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商品レビュー
3.4
27件のお客様レビュー
警察官になるための訓練、なったあとの昇格の要件を知った。上司ガチャや検挙数の目標値に近づけるための外国人への職務質問など、大きな権力組織のなかで 個人の思考や倫理観は抑えて従属しなければ働き続けられないと感じた。
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警察官、その後法務技官に転職された方のお話です。警察官の警察学校入校から、異動を重ねて仕事をしていく様子をうかがい知ることができました。何となく、日記シリーズの他の本で感じる人間ドラマのような面白さはあまり感じませんでした。警察官一人ひとりも人間で、どこの組織も少なからず問題が...
警察官、その後法務技官に転職された方のお話です。警察官の警察学校入校から、異動を重ねて仕事をしていく様子をうかがい知ることができました。何となく、日記シリーズの他の本で感じる人間ドラマのような面白さはあまり感じませんでした。警察官一人ひとりも人間で、どこの組織も少なからず問題があるということかと思います。しかしながら、不条理な被害者が生まれないよう、取り締まりや犯罪者の捜索・逮捕は徹底してやってほしいなと切に願います。
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シゴデキの刑事じゃなく、身近な親しみやすい先輩から話を聞いているよう。読者が知りたいようなセンセーショナルな話題を提供するのでなく、筆者が話したい内容が語られていると感じた。 警察学校や留置課は、刑事ドラマとはまた違った切り口で描かれており、勉強になった。
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