商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/01/10 |
| JAN | 9784065381571 |
- コミック
- 講談社
ながたんと青と ―いちかの料理帖―(十三)
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ながたんと青と ―いちかの料理帖―(十三)
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商品レビュー
5
3件のお客様レビュー
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「ごめん」と謝って涙が溢れ出すいち日さんにもらい泣き。妊娠していることが分かって、私だけではない、おそらく全読者が喜んだのに、あっという間に辛い展開に。でも、周さんの「この人のことが分からないと思っていた時よりはずっと良い」というモノローグに救われました。 相変わらずみっくんが健気でいじらしい。 みっくんの教育方針を巡って夫婦喧嘩していたのは笑いましたが、私はいち日さんと同意見です! 栄と頌子さんの夫婦もなんだかんだで幸せそう。 まさか栄があんなに子煩悩な感じになるとは、思ってもいませんでした。 縁の変貌にも驚きました。以前の彼よりは好きです。 三兄弟がいよいよ結託するんでしょうか。 次巻が楽しみです。
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そうやって、家族になっていくんだよなぁ はじめから家族なわけじゃないんだよなぁと しみじみ感じた13巻でしたー 血がつながってるとか、つながってないとか、 年が離れてるとか、距離が離れてるとか、 他人がそれを障害とか問題と捉えがちなものを そうではない、と正すのでも反論するでも...
そうやって、家族になっていくんだよなぁ はじめから家族なわけじゃないんだよなぁと しみじみ感じた13巻でしたー 血がつながってるとか、つながってないとか、 年が離れてるとか、距離が離れてるとか、 他人がそれを障害とか問題と捉えがちなものを そうではない、と正すのでも反論するでもなく なんでもないことにしていく強さが この物語には流れていて好きなんです
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
悲しい。 でも、”できる”という事が分かったことは良いよね。 自然に任せて…のスタンスの二人だけど、いち日の 年齢を考えると、できるだけ早くと望んでしまう。 それにしても、周はなんて素敵な旦那さまでありお 父さんなのでしょう。 みっくんとの向き合い方、誠実な会話が良い! いち日の事も、本当によく見ていて、理解していて、 気遣いも素敵な旦那さま。 結婚当初の周とはまるで別人のようです。 別人といえば、栄。 すっかり娘にメロメロだし、何 より頌子さんが幸せそうで本当に良かった。 残るは縁。どんな秘密(?)を抱えているのか… 次巻が楽しみです。
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