商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2024/11/25 |
| JAN | 9784041154175 |
- 書籍
- 文庫
准教授・高槻彰良の推察(11)
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准教授・高槻彰良の推察(11)
¥924
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商品レビュー
4.3
35件のお客様レビュー
次巻への前奏曲という感じでシビアな内容だった。 いよいよ彰良の秘密に近づいていく。 とうとう11巻。尚弥が誰かの幸せを願えるくらい人と交流できるようになって良かった。孤独でなくて良かった。 そして12巻、買っておいて良かった。 続きが気になる…。
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鞍馬むかーし行ったことあるけど、貴船神社だけで鞍馬寺行ってないかも???という気もしてきたので、もう一度行きたいな いよいよ感出てきたけど、民俗学ミステリーおもしろいのでその後もゆるーく続いてほしいな、とその先に思いを馳せてしまう
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「影の病」 テニスサークルのメンバーのドッペルゲンガーが現れる、という話。 ドッペルゲンガーはなぜ怖いのか? 「入ってはならない場所」 ゼミ合宿に来た尚哉たち。 禁足地についての研究をしている先輩の発表から、樹海の禁足地の話へ。 沙絵さん、自己犠牲がすぎる……。 「夜との約束」 高槻が失踪時に発見された鞍馬へ。 高槻が鳥を見て失神し、1泊することになったところ、従弟から電話がきて爺様が死んだ……と。
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