商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2024/10/17 |
| JAN | 9784103557517 |
- 書籍
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世界の果てまで行って喰う
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世界の果てまで行って喰う
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
装丁がが好み。土地によって食が変わり、文化も変わる。好みの味付けも違う。ずっと同じ国に暮らして当たり前が出来上がっていると狭い価値観で物事をはかりがち。それを実感させてくれる本。 食べるのがきつそうなものもあれば美味しそうなものまで。現地に行って食べればさらに味わい深くなるだろう...
装丁がが好み。土地によって食が変わり、文化も変わる。好みの味付けも違う。ずっと同じ国に暮らして当たり前が出来上がっていると狭い価値観で物事をはかりがち。それを実感させてくれる本。 食べるのがきつそうなものもあれば美味しそうなものまで。現地に行って食べればさらに味わい深くなるだろうな。
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先日タイ旅行をし終えたばかりの頃にこの本に出会った。 時期も時期ということも相まって海外旅行欲を後押しするような内容だった。 また日本の資源が恵まれていること、日本食の洗礼で流麗な食材は絶え間ない努力のもとにあるということを改めて感じた。 そして現地の食材は現地の文化を形づくり、...
先日タイ旅行をし終えたばかりの頃にこの本に出会った。 時期も時期ということも相まって海外旅行欲を後押しするような内容だった。 また日本の資源が恵まれていること、日本食の洗礼で流麗な食材は絶え間ない努力のもとにあるということを改めて感じた。 そして現地の食材は現地の文化を形づくり、土地に倣いその土地で食べるということへの興味をそそられた。
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食べ物に特化した世界自転車旅行記 自分がタイからシンガポールに旅行したことを思い出す 意外なほど国境で食べ物の味は変わる それを思い出した 今度行くなら島国だろうか メンタリティが日本に近いようだ 世界を見て日本を振り返ると驚くほど恵まれた国だという気がする
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