商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 方丈社 |
| 発売年月日 | 2024/09/18 |
| JAN | 9784910818207 |
- 書籍
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商品レビュー
4.4
44件のお客様レビュー
薬は人の命を救うためにある。しかし、その薬がどのように売られ、どのように勧められているのかを知る機会は意外に少ない。さ現場で葛藤する人々の声を通して、医薬品を取り巻く現実を問いかける一冊である。利益と使命、組織と良心。その狭間で苦悩する姿は、医療だけではなく、あらゆる仕事に通じる...
薬は人の命を救うためにある。しかし、その薬がどのように売られ、どのように勧められているのかを知る機会は意外に少ない。さ現場で葛藤する人々の声を通して、医薬品を取り巻く現実を問いかける一冊である。利益と使命、組織と良心。その狭間で苦悩する姿は、医療だけではなく、あらゆる仕事に通じる普遍的な課題を映し出している。消費者もまた、宣伝や評判に流されるのではなく、自ら情報を確かめ、納得して選ぶ姿勢が求められる。信頼とは売る側と使う側の誠実さが重なったときに生まれるものであり、その価値を改めて考えさせられる一冊である。
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製薬会社の社員達が執筆。コロナワクチンによる健康被害と、その経緯にあった様々な負の事実が客観的に記されていた。 コロナワクチンの健康被害当事者として心から感謝!あの時何があったのかを正しく伝えるために永久保存するつもり。 レプリコンワクチンが発売される直前の出版だったが、その後...
製薬会社の社員達が執筆。コロナワクチンによる健康被害と、その経緯にあった様々な負の事実が客観的に記されていた。 コロナワクチンの健康被害当事者として心から感謝!あの時何があったのかを正しく伝えるために永久保存するつもり。 レプリコンワクチンが発売される直前の出版だったが、その後はどうなのだろうか。その後の最新版も読みたい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ワクチンは毒をもって毒を制すもの。 反ワク系はこの前提がない人が多いと感じます。 明治製菓ファルマの現役社員が書いた"とされる"本 著者が示したデータp100参照 3回接種した人は明らかに罹患しにくくなっています。 著者は2回接種した人と未接種では未接種のほうが罹患しにくいと読み解いています。 本書内の従来型の不活化ワクチンで亡くなった151人のデータを示しています。 亡くなった方の身近な人からすれば、著者らは一部のことしか捉えていないです。 (773人が亡くなった)レプリコンが危険で(151人亡くなった)不活化は安全なのでしょうか? 遺族に不活化なら安全ですと言えるのでしょうか? 矛盾しています。 レプリコン4.3億回のうち死亡が1070人を多いと見るか少ないと見るか。 身近な人が亡くなったなら多い、危険と思うしそうでなければかなり安全な部類と感じるでしょう。 そもそも社員が書いたかどうかもわからないですし、社員だとすれば安全なものを研究開発できるように尽力することであり、こんな書籍を出して金儲けする場合じゃないはずです。 本当に危ないなら読んでいるかもわからない本で社長や執行部にお気持ち表明する前に、稟議でも何でもあげて社長に直談判すればいいです。仮に著者の主張が正しいなら著者自身が犯人一味が全部被害者ムーブの他人事で腹立ちます。 社会不安を煽って何がしたいのか。 陰謀論ではありませんと冒頭言っていて、詐欺師が詐欺師じゃありませんと言っているのと同じ構造です。 腹が立つ、こんなに(怒りの)感情を動かされる本はいつぶりでしょう。もう星5です。
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