1,800円以上の注文で送料無料

50歳からはこんなふうに
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1201-05-05

50歳からはこんなふうに

松浦弥太郎(著者)

追加する に追加する

50歳からはこんなふうに

1,650

獲得ポイント15P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売年月日 2024/09/20
JAN 9784799330906

50歳からはこんなふうに

¥1,650

商品レビュー

3.8

14件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/09/23

年齢を重ねるほど、 肩の力を抜いて生きることが難しくなってくる。 かっこいい大人ほど、見栄や虚栄を脱ぎ捨てて あたらしいことに挑戦しているように思う。 そういう人たちに私もなりたい。

Posted by ブクログ

2025/09/14

自分も作者と同じ世代。 これからの生き方を模索している中すごく共感がもてた。 心の持ち方はいかなる世代でも通じる事だと思う。

Posted by ブクログ

2025/07/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

とても読みやすく、内容も素敵な本でした。 私は40歳ですが、気になって呼んでみました。 特に印象に残ったところ ・軽やかに、過去を手放す 過去の経験にしがみつかず、ちょっと役立てるくらいの感覚で活かす ・ストレッチの効用 自分の可動域を広げよう 運動をしようと試みたことあるが、ストレッチをしよう、と思ったことなかった。ストレッチ専門のパーソナルトレーニングに通おうと思った ・アウトプットする 日本は長らくインプット文化である。 アウトプットしようと積極的にトライする姿勢が大切。 ・「むり」と口にしない約束を むりという言葉は自然に言ってしまっていた。 言葉で口にするとその言葉を聞いた脳が「ああ、無理なんだ」と理解して、そう思い込んでしまうそう。 出来るだけ前向きな言葉を口にして脳に言い聞かせていると、だんだん思考や行動がプラスに向いていく。 ・「たぶんね」「そうかもね」と力を抜いて生きていく 日高さんという方の本で「すべでの事象はまだ完全に解明されているわけではない。だから、人間がこれまで得た知識もすべて幻想だと思ったほうがいい」というメッセージがあり、目からうろこだった。 世の中に確定しているものは何もないという前提で、力を抜いて柔らかい思考でいたいと思う。 ・お金は「ちょっと足りない」くらいがちょうどいい ハリのある毎日のためにはちょうどいい。

Posted by ブクログ