商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2024/07/10 |
| JAN | 9784480076366 |
- 書籍
- 新書
アフリカ哲学全史
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アフリカ哲学全史
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
・哲学のアウトプット、総じて、学問のアウトプットとは何であろうか。現代のアカデミズムは、論文執筆や学会での発表に執着し、あたかも有名誌に論文掲載されることが研究のゴールであるかのように考えられている。哲学の世界でも同様の状況であるが、これはとりわけ哲学としては、ひどい堕落ではない...
・哲学のアウトプット、総じて、学問のアウトプットとは何であろうか。現代のアカデミズムは、論文執筆や学会での発表に執着し、あたかも有名誌に論文掲載されることが研究のゴールであるかのように考えられている。哲学の世界でも同様の状況であるが、これはとりわけ哲学としては、ひどい堕落ではないだろうか。
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毎日新聞2024817掲載 評者:辻原登(小説家,『許されざる者』etc,日本芸術学院会員wikiより)
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ズブの素人には拷問のように難しくてチーン 読みたいところだけ読みました アンチ西洋中心主義な感じで面白かったよ (この本を読んで感想がアンチ西洋主義なのは筆者も泣いていると思うが初めて踏み入れたジャンルで細かい内訳を理解するほどのレベルには到底至らないのよ…解像度はこれから上...
ズブの素人には拷問のように難しくてチーン 読みたいところだけ読みました アンチ西洋中心主義な感じで面白かったよ (この本を読んで感想がアンチ西洋主義なのは筆者も泣いていると思うが初めて踏み入れたジャンルで細かい内訳を理解するほどのレベルには到底至らないのよ…解像度はこれから上げていきます) 感想らしい感想が出てくるほど読めてはいないんだけど、 「アフリカの話になるとだいたい自然科学か言語学、民俗学の話ばっかり!そーゆう土着文化の研究みたいな考えからは一旦離れて!」て終始不満そうなのが大変良かった 普通に読み終わらなかったのでもう一回借りる予定 それはそうとこの本で一生懸命読むよりWikipediaで読んだ方が早い内容(政治活動家とか)も結構あったと思うので、そっちで予習してから読もうかな まずは以下あたりを調べ学習していきたい。 クワメ・ンクルマさん ネグリチュード運動 エスノフィロソフィー
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