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勝者の科学 一流になる人とチームの法則
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勝者の科学 一流になる人とチームの法則

マシュー・サイド(著者), 永盛鷹司(訳者)

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勝者の科学 一流になる人とチームの法則

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売年月日 2024/06/21
JAN 9784799330562

勝者の科学 一流になる人とチームの法則

¥2,530

商品レビュー

3.4

9件のお客様レビュー

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2026/01/21

スポーツを題材にした再現性を高める手法や考え方などが参考になる。科学で解き明かすことでスポーツ以外にも転用できそうな考えが載ってる。

Posted by ブクログ

2025/09/06

失敗の科学が面白かったので、こちらも読んでみました。生まれながらにして頂点に立つ者はいない。その通りで、一流のスポーツマンはみな並外れた努力をしている。小さい頃から親に怒られながらやっていたり、嫌なことを言われてもそれをバネにして努力したりする。それをやり続ける環境作りも大切なん...

失敗の科学が面白かったので、こちらも読んでみました。生まれながらにして頂点に立つ者はいない。その通りで、一流のスポーツマンはみな並外れた努力をしている。小さい頃から親に怒られながらやっていたり、嫌なことを言われてもそれをバネにして努力したりする。それをやり続ける環境作りも大切なんだなと感じました。

Posted by ブクログ

2025/06/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

★3.5 スポーツで一流の活躍している人に焦点を当てて描いたビジネス書。 同じ著者の『多様性の科学』では、科学的なアプローチで“何故多様性が必要なのか”、“多様性があることによってどんなメリットがあるのか”という事が描かれていましたが、こちらの書では科学的アプローチは少なめ。というか、ある意味、一流のスポーツ選手の事は、科学では解明しきれないという事なんでしょうかね。その人となりや、生活、活動、心理などに関しての描写が多かった気がします。 ところで、著者はランス・アームストロングが大嫌いみたいですね。ハッキリとそう書いてあるわけでは無いですが、描き方の端々から、軽蔑しているという印象を受けました。 中々面白かったです。

Posted by ブクログ

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