商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | PHP研究所 |
| 発売年月日 | 2024/05/14 |
| JAN | 9784569857107 |
- 書籍
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不登校の9割は親が解決できる
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不登校の9割は親が解決できる
¥1,760
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商品レビュー
4.4
11件のお客様レビュー
デジタルツールの弊害、子供の不登校の長期化原因であることがわかった。 家にも学校にも、両方居場所がなくなると不登校になるマトリクスは参考になった
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これで救われる人もいる。 再登校に導いた人数、1500人の実績をもつ会社の本。不登校は現在30万人。 『不登校の0.2%は親が解決しました。それをサポートしました。』が正しいタイトル。 残り99.8%の人たちが、この本に当てはまるかどうかはわからないけれど ・親や祖父母等に時間的...
これで救われる人もいる。 再登校に導いた人数、1500人の実績をもつ会社の本。不登校は現在30万人。 『不登校の0.2%は親が解決しました。それをサポートしました。』が正しいタイトル。 残り99.8%の人たちが、この本に当てはまるかどうかはわからないけれど ・親や祖父母等に時間的精神的余裕がある ・子どもにデジタル制限を課していない ・子どもの生活リズムが乱れている 家庭は、この本のアプローチが有効だろう。 結局、タイトルの「9割」は、この本を書いた会社に依頼してきた人の「9割」。この会社に依頼する時点で、親や祖父母等に時間的精神的余裕があるので、時間的精神的余裕がないケースの不登校を親が解決できるかどうかは別の議論。 (時間的精神的余裕もないけど、何とかしたくてこの会社に依頼した方もいると思います。ここでは、依頼できる余裕があったと仮定して書かせていただきます。) また、「不登校になったら、月25万円かかる」、「通信制高校で学ぶのは大変」 など、著者のサービスの利用を促すために(?)過激な言葉を使っているので、読む際には注意が必要。 ただ、繰り返しになるけれど、この本で救われる人もいるので、価値のある1冊だと思う。
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・見た目だけでも、 毅然とした態度で動じない。ブレない。 ・愛情をめいっぱい伝えながら、 ダメなことはダメと言う。 ・「何もやることがない」ということが大事 ・しっかり親が主導権をもつ。その覚悟を。
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