商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2024/05/08 |
| JAN | 9784167922139 |
- 書籍
- 文庫
いつか、アジアの街角で
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いつか、アジアの街角で
¥737
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商品レビュー
3.4
56件のお客様レビュー
女性作家6人によるアンソロジー。香港返還前、中国人歌手による『私の1997』という曲がヒットしたのを思い出した。香港側の思いは複雑だったと思うけれど、今のような状態を予測した人はいたのだろうか。台湾にはまた行きたいし、香港を見るにつけ、今のままでいてほしいと思う。
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どれも良かった! 語彙力無さすぎ! 日本の中にあるアジア アジアに残る日本の爪痕(かすかに出てくる程度だが) それらがほのかに香る短編たち どれもその先を知りたくなる ああ、短編ってそこがね〜 もどかしいというか… 私も3月に初めて台湾に行ったが、また行きたいと、もっと色々な所...
どれも良かった! 語彙力無さすぎ! 日本の中にあるアジア アジアに残る日本の爪痕(かすかに出てくる程度だが) それらがほのかに香る短編たち どれもその先を知りたくなる ああ、短編ってそこがね〜 もどかしいというか… 私も3月に初めて台湾に行ったが、また行きたいと、もっと色々な所を見てみたいと感じさせてくれた。
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台湾が大好きで、表紙があまりにも可愛くてに取りました。 サラッと読める文章で隙間時間に楽しむのにちょうど良い一冊です。 台湾に行かなくても、日本に住む日常の中に台湾を感じることができます。 香港や台湾は、ずっとそのままでいてほしいな。
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