商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2024/05/16 |
| JAN | 9784065355565 |
- コミック
- 講談社
修羅の刻(二十一)
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修羅の刻(二十一)
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
ぐだぐだと理屈ばかりこねてページも使って、結局本気の喧嘩は一度もない。 これが今のこの作者。 今回鼻についたのはセリフとモノローグを混ぜて長台詞を語っているところ。 またおかしなことを始めたもので、コマも割らなくなったと思ったらセリフすら考えなくなったのか。 分離する意味があるで...
ぐだぐだと理屈ばかりこねてページも使って、結局本気の喧嘩は一度もない。 これが今のこの作者。 今回鼻についたのはセリフとモノローグを混ぜて長台詞を語っているところ。 またおかしなことを始めたもので、コマも割らなくなったと思ったらセリフすら考えなくなったのか。 分離する意味があるでなく、ただ状況に合わせた会話や絵を作るのが面倒で、ベラベラ説明したいだけの言葉を連ねるためでしかない。 だから誰もがずっと同じ調子で喋っていて、読みにくいは入ってこないわ当然面白くないわで何の救いもない。 どれだけ思考停止してしまったのかこの人は。 これがかつてあれだけ夢中になった漫画家の残骸かと思うと辛い。 酷すぎる。 あとがきも名前の読みのこだわりで何ページ使うのやら。 途中で読む気も失せた。 絵が描けなくなった老いた作家というのはいるが、描けてもこれでは話にならないわ。 絵の文句で言えばこの人ほんと女性描けなくなったなあ。 どいつもこいつもかけらも可愛げがない。 まあ今回のはただの女でもないが。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
流石に鉄をブッ叩いて刃こぼれしないは吹かしすぎなのでは。 茨鬼はトム・ブラウンの みちお 氏みたいにリミッターが外れてるんだろうな。 コレ、要は常時フルスロットルでブレーキが掛からない状態だから、自分で制御しないと身体がぶっ壊れちゃうんだよね。 土蜘蛛を退治した後の「大鬼も退治(たいじ)ねば」って合ってるんだろうか? 前巻で「措いておいて」が誤字じゃなかったので、これも正しいんだろうか?なんて思ったりもする。 「作者あとがき」の話は普通に面白い。 こういう蘊蓄は大好きです。
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修羅の源流の一つ。 まだ遡れる物語がありそう。 後につながっていく道が刻まれて古くからのファンは懐かしく郷愁誘う物語でした。 面白い修羅の刻。
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