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崇高と美の起源 平凡社ライブラリー965
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崇高と美の起源 平凡社ライブラリー965

エドマンド・バーク(著者), 大河内昌(訳者)

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崇高と美の起源 平凡社ライブラリー965

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 平凡社
発売年月日 2024/04/08
JAN 9784582769654

崇高と美の起源

¥1,870

商品レビュー

5

3件のお客様レビュー

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2025/05/26

●2025年5月26日、東京大学・書籍部にあった。セッションで寄った日。 帯「恐ろしいものは何でも崇高の厳選となる」コレ見てしびれたね。私に必要な本だと思う。

Posted by ブクログ

2024/06/14

美学の中でも欠かすことの出来ない「崇高」について。途中まで「崇高」と「美的である」ことが自明のものとして分離されていることにいまいち納得できなかったが、彼の言う(あるいはこの時代・地域の言う)「美的である」ものが私の(または東アジア的な?)「美的である」とややずれており、どちらか...

美学の中でも欠かすことの出来ない「崇高」について。途中まで「崇高」と「美的である」ことが自明のものとして分離されていることにいまいち納得できなかったが、彼の言う(あるいはこの時代・地域の言う)「美的である」ものが私の(または東アジア的な?)「美的である」とややずれており、どちらかというと「優美である」ことが「美的である」に近いのかなと考えた。

Posted by ブクログ

2024/06/03

・今まさに消えようとするランプのように、  あるいは曇った夜に包まれた月のように、  不たしかな光のおぼろな影が、  恐れと大きな恐怖の中で歩みを進める彼の前に姿を現した。

Posted by ブクログ