商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | WAVE出版 |
| 発売年月日 | 2024/03/01 |
| JAN | 9784866214825 |
- 書籍
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部下を育てる上司が絶対に使わない残念な言葉30
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部下を育てる上司が絶対に使わない残念な言葉30
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
https://www.wave-publishers.co.jp/books/9784866214825/ , https://jinzai-kenkyusho.co.jp/
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部下を育てるのに苦労した経験があり、手に取った本。なるほど、と思ったフレーズがいくつかあったので、書き留める。 共感は同情ではなく理解 部下の本音はわからない。仮説を立てる ピンチの時はチャンスと言わず、絶望に寄り添う ダイバーシティは狙うのではなく当たり前 報連相は事後型では...
部下を育てるのに苦労した経験があり、手に取った本。なるほど、と思ったフレーズがいくつかあったので、書き留める。 共感は同情ではなく理解 部下の本音はわからない。仮説を立てる ピンチの時はチャンスと言わず、絶望に寄り添う ダイバーシティは狙うのではなく当たり前 報連相は事後型ではなく事前型、すなわち指示を言語化して理解し行動させる ネガティヴフィードバックは日本人は苦手。しかし避けられない。こうあるべきだ、ではなく、こうなってほしいというIメッセージ 成長分野に集中投資は愚の骨頂→分散投資が長期成長 結果主義ではなく、行動規範を与える 自分は管理職であることを受け入れる。評価する立場と認識する。 どうしたいの?と意見を求めるのではなく、事実を揃える 評価報酬制度は本質的には相対主義 「最後は自分が責任を取る」→責任は取れない→指示を出すことに責任を取る=理解が得られるように頑張る 従業員エンゲージメントvsワークエンゲージメント。ワークエンゲージメントを高めること、すなわち、自分のやりたいこと、成長につながること、ををやってもらい、貢献、成長、やりがいを感じてもらえれば、従業員エンゲージメントを高めることができる 挑戦にエビデンスはない。 経営者目線=今の自分の仕事に集中しろということ こういったメッセージは自分の心に突き刺さる。マネジメントをやってみて理解できることが多く、プレーヤーでは感じ得なかったことが今だからよくわかった。これを一種の言語化か。
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