商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2024/03/23 |
| JAN | 9784049152982 |
- 書籍
- 文庫
ビブリア古書堂の事件手帖(新シリーズ)(Ⅳ)
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ビブリア古書堂の事件手帖(新シリーズ)(Ⅳ)
¥935
在庫あり
商品レビュー
3.9
130件のお客様レビュー
前回から扉子と圭がギスギスしてて心配だったけど、今回その原因が明らかに。 今回の夏目漱石の『鶉籠』の初版本の謎は、扉子、栞子、智恵子の3人がそれぞれ絡んでいくストーリーは面白かった。 初めて栞子の父・篠川昇にスポットが当たったんじゃないかな。 今後も今回のようなビブリア古書堂の3...
前回から扉子と圭がギスギスしてて心配だったけど、今回その原因が明らかに。 今回の夏目漱石の『鶉籠』の初版本の謎は、扉子、栞子、智恵子の3人がそれぞれ絡んでいくストーリーは面白かった。 初めて栞子の父・篠川昇にスポットが当たったんじゃないかな。 今後も今回のようなビブリア古書堂の3世代にわたる謎解きがあるのかな。 期待しておこう!
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今回は親子三代にわたる古書の話 智恵子さん、なんとなくはちゃめちゃ怖い人なイメージだったけど、先代店主との出会いを知れてまた印象がかわった
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鎌倉文庫の本にまつわるお話。 令和の扉子さん。 昭和の智恵子さん。 平成の3人揃った、それぞれのお話。
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