商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 潮出版社 |
| 発売年月日 | 2024/02/05 |
| JAN | 9784267024191 |
- 書籍
- 書籍
無縁老人
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
無縁老人
¥2,200
在庫あり
商品レビュー
3.2
5件のお客様レビュー
タイトルは無縁老人となっているのに、途中から捕鯨漁の街の話しだったり、炭鉱島の話しだったり、なぜ途中からこんな話しになるのが不明。
Posted by 
今月1冊目 ★★★ 残留、障害、ドヤ、ハンセン病などを経験してきた老人はどうなっていくのかの過去の振り返りルポ。 勉強になりました。 今のヤングがじいさんになる頃には世の中どうなるのか
Posted by 
信頼しているライターの石井さん(と言いながら、そんなに読んでいるわけではない)の最新作。月刊誌『潮』に2018年9月号から2020年7月号まで連載されたもので、日本における高齢者問題を様々な角度から切り取り分析する。 犯罪常習者やヤクザのような自己責任の場合でも、ここまで面倒見る...
信頼しているライターの石井さん(と言いながら、そんなに読んでいるわけではない)の最新作。月刊誌『潮』に2018年9月号から2020年7月号まで連載されたもので、日本における高齢者問題を様々な角度から切り取り分析する。 犯罪常習者やヤクザのような自己責任の場合でも、ここまで面倒見る必要があるのかと呆れた。逆にハンセン病患者や中国残留日本人のように国に責任がある場合はもっと手厚くサポートすべきだと思う。 雑誌連載のせいか章ごとにバラバラな印象で、このタイトルは正解だろうか。読み物としてはおもしろかったが。
Posted by 
