商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2024/01/09 |
| JAN | 9784065342749 |
- コミック
- 講談社
はたらく細胞 おくすり(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
はたらく細胞 おくすり(1)
¥759
在庫あり
商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00058582
Posted by 
「おくすり」は人体のためにやってくるけれど、「この世界」の存在ではない。 細胞たちに恐れられ、それでも人体(せかい)を救って、最後は壊れゆくおくすり達は、外見もいかにも異質。一見かわいらしくても、どこか不気味。 あくまで「この世界とは相容れない」外観になっている。わたしは不調を感...
「おくすり」は人体のためにやってくるけれど、「この世界」の存在ではない。 細胞たちに恐れられ、それでも人体(せかい)を救って、最後は壊れゆくおくすり達は、外見もいかにも異質。一見かわいらしくても、どこか不気味。 あくまで「この世界とは相容れない」外観になっている。わたしは不調を感じたらわりと簡単に薬を飲んでしまうけれど、人体の細胞にとってはエイリアンなんだなぁ、となんかめちゃくちゃ納得させられた。 なかでも、圧巻は2話目、水ぼうそうワクチン。 世界の遺跡の奥ふかくに、厄介な恵みの神として祀られている、ワク・チーンwに、うっかり感動してしまった。
Posted by 
