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チームX ストーリーで学ぶ 1年で業績を13倍にしたチームのつくり方
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チームX ストーリーで学ぶ 1年で業績を13倍にしたチームのつくり方

木下勝寿(著者)

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チームX ストーリーで学ぶ 1年で業績を13倍にしたチームのつくり方

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2023/11/15
JAN 9784478118351

チームX

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商品レビュー

3.8

35件のお客様レビュー

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2026/02/22

シュウヘイさん、タツオさんみたいな人は組織に、よくいるけど活かせないんだよね。 ビジネスは、 「よい戦略」✖️「ブレずに実行する力」

Posted by ブクログ

2026/01/18

・今までにない全く新しいものを生み出すときやイノベーションを起こすときは、経験がなく先入観がない人から始める方が良い。占有感のある人とあえて物理的に距離を置くことで、既存のものから影響を受けない環境を作ることが大切だ ・「助け合うほうが得」という評価指標を作る ・部分最適を突き詰...

・今までにない全く新しいものを生み出すときやイノベーションを起こすときは、経験がなく先入観がない人から始める方が良い。占有感のある人とあえて物理的に距離を置くことで、既存のものから影響を受けない環境を作ることが大切だ ・「助け合うほうが得」という評価指標を作る ・部分最適を突き詰めると、全体最適になるよう設計しなければ、KPIマネジメントは機能しない ・ビジネスは「良い戦略」と「ブレずに実行する力」があれば必ず成功する。 ・テクニカルマーケティングはマーケティング全体の一部でしかなく、「作られたものを効率化していく」一工程に過ぎない。「つくり出す」という上流工程はファンダメンタルズマーケティング(情報収集、コンセプトワーク)なのだ ・エモーションリレー:ユーザーが「広告」を見てクリックし、「BLP(ブリッジLP:記事やアンケートなどを挟み、ユーザーを啓蒙したり、商品に興味を持たせたりする)」を読んで納得し、「HLP(販売LP)」に遷移。HLPを読み終わり、購入ボタンを押すまで「各ステップ間を違和感なく読み進めていく」流れ ・会社としてやるべきことを明確に把握し、それが正確にKPIに反映され、正しく評価される体制づくりに奔走する ・監督一人が奮闘してもしょうがない。キャプテンやエースがいるからチームは動く ・「商品の理解差」の原因は「レベル感」の問題ではなく「情報源」の違い ・「フィールド情報(ユーザーの声やOEMの情報)」という1000の情報にあたると、クリエイティブの切り口は無限に広がってくる ・デフォルトの穴:長年の常識がデフォルトになり、横展開先に目が向いていないこと ・メンバーに目標と道筋を見せ、結果を出してつじつまを合わせるのがリーダーの仕事 ・事業を成功させるために必要なのは、経営戦略を実現できる組織を作ること ・5つの企業組織病:  1) 職務定義の刷り込み誤認  2) お手本依存症  3) 職務の矮小化減少  4) 数字万能病  5) フォーマット過信病 ・この仕事はどんな意義があるのか?その意義の中で、この作業はどんな位置づけなのか?その作業は、これからどんな職務につながっていくのか ・共通言語化のコツ:これまで聞いたことがない言葉を生み出し、それについて解説を聞き、理解するプロセス ・リーダーを選ぶときは「他者への影響」を考えるべき。プレーヤーとしては「いいところを伸ばし」(悪い所に目をつぶる」ことができるが、リーダーは「悪いところをつぶす」ことが最優先となる

Posted by ブクログ

2026/01/18

KPI ミッションビジョンバリュー 共通言語化 企業組織病 細部にこだわる リーダーの資質 教育体制 タスク管理

Posted by ブクログ