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ひとりでしにたい(7) モーニングKC
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ひとりでしにたい(7) モーニングKC

カレー沢薫(著者), ドネリー美咲

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ひとりでしにたい(7) モーニングKC

792

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2023/11/22
JAN 9784065333822

ひとりでしにたい(7)

¥792

商品レビュー

4.4

6件のお客様レビュー

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2025/11/19

鳴海の弟一家が再び登場。しかも、さらに弟のモラハラに磨きがかかっていた。孤独死した伯母のようにならずに、弟家族とつきあっていくにはどうしたよいのか。鳴海は、弟の嫁と本音で語り合おうとする。果たして彼女は敵か味方か。血の絆は切れない、身内という最大の難物とつきあうにはどうしたらいい...

鳴海の弟一家が再び登場。しかも、さらに弟のモラハラに磨きがかかっていた。孤独死した伯母のようにならずに、弟家族とつきあっていくにはどうしたよいのか。鳴海は、弟の嫁と本音で語り合おうとする。果たして彼女は敵か味方か。血の絆は切れない、身内という最大の難物とつきあうにはどうしたらいいかを考えさせられる。

Posted by ブクログ

2025/09/19

2025年6−7月のテレビドラマが最終回を迎えた頃にずっと品切れだった原作の紙の本の1巻がやっと増刷され手に入るようになったので、少しずつ追いかけて読んでいる。前の巻あたりからはドラマ最終回以後の話だけど、ますますおもしろいのでいつかドラマも続編つくってほしいな⋯。 テレビドラ...

2025年6−7月のテレビドラマが最終回を迎えた頃にずっと品切れだった原作の紙の本の1巻がやっと増刷され手に入るようになったので、少しずつ追いかけて読んでいる。前の巻あたりからはドラマ最終回以後の話だけど、ますますおもしろいのでいつかドラマも続編つくってほしいな⋯。 テレビドラマ版は親の介護などをめぐる実弟との対決でうまくまとめて弟の妻はちょっといやな存在のまま掘り下げられなかったが、原作の方はそのモラハラ全開な弟の妻がなぜか那須田と連絡を取り合って鳴海と対決するという展開で、私自身が鳴海と近い立ち位置ということもあり(今までずっと鳴海の視点から描写されてきたということもあるが)、自分の無意識の偏見を思い知らされた。続きが気になる。

Posted by ブクログ

2025/07/05

だったらここで火事と葬式以外関わらない_村80パーオフ状態になってやる! 落ちてる時はお互い下手な慰め無しで理論的に浮上させる事が出来ますし_何かあればとことん話し合った「落とし所」を見つけられる_結構得難い「パートナー」関係だと思うんですけど?

Posted by ブクログ